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日本国内バンドの解散衝撃ランキングTOP70-41

70位:もんた&ブラザーズ

70位:もんた&ブラザーズ

もんたよしのりが結成したバンドで、71年に上京してソロ歌手としてデビューするも、限界を感じて一度神戸へ。“もんた&ブラザーズ”を組んで80年に「ダンシング・オールナイト」で再デビュー。この曲が大ヒットし、日本レコード大賞金賞、全日本有線放送大賞などを受賞。年末のNHK『紅白歌合戦』にも出場を果たします。強烈なインパクトのハスキー・ヴォイスを武器にその後もヒット曲を連発するも、84年に解散しています。

69位:C-C-B

69位:C-C-B

当初は“和製ビーチボーイズ”をコンセプトに、渡辺英樹、笠浩ニ、関口誠人の3人で“ココナッツボーイズ”として1982年に結成。翌年、シングル「キャンディ」でデビュー。84年のアルバム『ボーイズ・ライフ』より田口智治、米川英之が参加し、5人編成に移行、「Ramantic が止まらない」が大ヒット。その後も「ないものねだりの I Want You」などのヒットを重ねました。1989年4月、21日に出演した音楽番組『ミュージックステーション』において同年10月に解散する旨を発表。メンバー個々の音楽性、可能性を更に昇華させる意を込めた解散であること、バンド解散後も各々音楽活動を続けていく予定であると語りました。

68位:COMPLEX

68位:COMPLEX

1988年、元BOΦWYのギタリスト・布袋寅泰が、吉川晃司(vo)とともに結成したロック・ユニットで、1988年4月に1stシングル「BE MY BABY」でデビューし、いきなり大ヒットを記録。同時期に1stアルバム『COMPLEX』をリリースし、90年にはセカンド・アルバム『ロマンティック1990』を発表。テクノ風なサウンドの中にロックのダイナミズムを前面に押し出したデジタル・ロックを展開し、絶大な人気を集めました。90年暮れに東京ドームで行なわれたライヴ“COMPLEX 19901108”を最後に無期限活動停止を宣言。その21年後の2011年、東日本大震災復興チャリティ・ライヴを開催し、一夜限りの再結成を果たしています。

67位:RCサクセション

67位:RCサクセション

忌野清志郎をリーダーとし、「King of Rock」「King of Live」の異名をとるなど「日本語ロック」の成立や、現在日本で普通に見られるロックコンサート、ライブパフォーマンスのスタイルの確立に大きな影響を及ぼしました。1980年代を中心にまさに時代を席捲しましたが、1991年より無期限の活動休止状態に入ったまま復活することはなく、2009年に忌野が死去したことにより、事実上バンドは解散となりました。

66位:BOWWOW

66位:BOWWOW

1976年に結成し、同年暮れに『吼えろ!バウワウ』でデビュー、山本恭司のギターを中心にしたスピード感あふれるサウンドは、日本のロック界に本格的ハード・ロック・バンドの登場を告げました。1990年4月に6thアルバム『MOUNTAIN TOP』をリリースするも、米国進出用に制作した自信作にもかかわらず米国のレコード会社との契約に結びつかず、同年末に解散を発表します。

65位:THE 東南西北

65位:THE 東南西北

1984年のCBSソニーCR-Xオーディションでの優勝をきっかけにデビュー、同じくアミューズに所属していた三宅裕司のラジオ番組『三宅裕司のヤングパラダイス』で一押しの新人アーティストとして紹介されました。1991年2月10日に解散、リードヴォーカル久保田洋司は、1992年にソロデビュー。また、ソングライターとして松田聖子、ribbonなどに楽曲を提供。その後ジャニーズ関係の作詞を多く手がけ、2000年代以降もトラジ・ハイジ「ファンタスティポ」などヒット曲を手がけています。

64位:レベッカ

64位:レベッカ

84年4月、シングル「ウェラム・ボートクラブ」でデビュー、ポップなサウンドと紅一点のNOKKO(vo)のキュートでパワフルなヴォーカルやファッションを強調したスタイルで話題を呼びました。「フレンズ」「RASPBERRY DREAM」ほかヒットを連発して人気絶頂となるも、91年に解散。その後、断続的な再結成を経て、2015年に約20年ぶりに再結成ライヴを開催しています。

63位:かまいたち

63位:かまいたち

かまいたちは、日本のヴィジュアル系パンク・ロックバンドで、“はちゃめちゃ狂”をポリシーとした型破りな活動が特徴で、インディーズシーンの台風の目となりました。1991年9月6日の渋谷公会堂公演を最後に解散しています。

62位:有頂天

62位:有頂天

KERAを中心に、当初はコントや演劇的な楽曲やステージを展開するも、次第にテクノポップやニューウェーヴへ移行。80年代前半にTHE WILLARD、LAUGHIN' NOSEとともに“インディーズ御三家”と呼ばれ、異色の存在として注目を浴びます。85年にはチューリップ「心の旅」のカヴァーがヒットし、翌年にメジャー・デビュー。以来、インディとメジャーを行き来し、91年に解散するも、2014年12月に再結成しています。

61位:東京少年

61位:東京少年

東京少年は、日本のポップス・ロックバンドで、リリックにおいては、内面的で哲学的な詞や、大人の視点から思春期を回想するノスタルジックな詞、童謡・コミックソング風の詞まで、多様な詞世界が展開されました。1991年、9月29日の渋谷公会堂でのライブをもって解散しています。

60位:BARBEE BOYS

60位:BARBEE BOYS

男女のツイン・ヴォーカルを特徴とし、男女間のさまざまな場面を、音と音の隙間を活かしたサウンドにのせて表現するバンドとして、性別にかかわらず人気を博し、TMネットワーク、レベッカらとともにJ-ROCKの一時代を築きました。1992年1月24日に渋谷公会堂でのライブを最後に解散しました。その後2008年に『SMAP×SMAP名曲歌謡祭』で、一夜限りの再結成を果たし、これが布石となり活動を再開しています。

59位:男闘呼組

59位:男闘呼組

1988年にジャニーズ事務所からデビューした4人編成のロック・バンドで、ジャニーズ事務所としては珍しく、バンドの活動を中心に行っていました。88年シングル「DAYBREAK」でデビューし、レコード大賞最優秀新人賞を受賞しています。1993年6月30日付けで、高橋一也がジャニーズ事務所から解雇されたことに伴い、突如グループが活動休止、事実上の解散となりました。

58位:UNICORN

58位:UNICORN

1986年に結成し、翌年にアルバム『BOOM』でデビュー。89年のシングル「大迷惑」でブレイクし、80年代後半のバンドブームを代表する存在になります。1993年9月に解散しますが、2009年に再始動を発表、現在は再始動前の活動年数を既に追い越し、精力的にライブ、リリースを重ねています。

57位:B.B.クィーンズ

57位:B.B.クィーンズ

坪倉唯子、近藤房之介などベテランのミュージシャンが在籍したポップス・ユニットで、さくらももこ原作のTVアニメ『ちびまる子ちゃん』のオープニング曲となったシングル「踊るポンポコリン」は1990年の年間総売上のトップに輝き、レコード大賞も受賞。その後もヒット曲を出し続けましたが、活動は約2年間で終了しています。

56位:access

56位:access

accessは、キーボーディスト浅倉大介とボーカリスト貴水博之による日本の音楽ユニットで、92年にシングル「ヴァージン・エモーション」でデビューを果たすと、シンセサイザーを駆使したポップでスピーディな楽曲とハイトーン・ヴォーカルで高い人気を獲得します。1995年1月1日に活動休止を発表し、ファンに衝撃を与えましたが、2001年12月から活動を再開しています。

55位:PINK SAPPHIRE

55位:PINK SAPPHIRE

PINK SAPPHIREは、1990年代に活動した日本のガールズバンドで、オーディション番組「イカ天」に出場して人気に火が付き、デビューした女性4人組ロックバンドです。デビュー曲であるフジテレビ系ドラマ『キモチいい恋したい!』主題歌「P.S. I LOVE YOU」がいきなり大ヒットでオリコン最高2位を記録しました。1994年、塚田彩湖が結婚を機に脱退し、新ヴォーカリストMAYUを迎えて活動しますが、1995年活動休止い至りました。

54位:YEN TOWN BAND

54位:YEN TOWN BAND

岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』(1996年9月14日公開)の劇中に登場する、主人公グリコがボーカリストをつとめる架空の無国籍バンドです。Charaとプロデューサー小林武史のプロジェクトとして、映画の主題歌でもある「Swallowtail Butterfly~あいのうた/ママズ・オールライト」が大ヒット。さらに同年にアルバム『MONTAGE』が無国籍な街“円都”を舞台にしたストーリーとリンクした音楽性で高く評価されました。

53位:キングギドラ

53位:キングギドラ

キングギドラは、1993年に結成された日本のヒップホップ・ユニットで、日本語ヒップホップの概念を覆すアティテュードと斬新なスタイルで脚光を浴びますが、ZeebraとK DUB SHINEの方向性の違いによる関係悪化やDJ Oasisのモチベーションの低下等を理由にわずか2年で活動を停止します。その後2002年に期間限定で再結成。2011年に2度目の再結成を果たし、日本のヒップホップ・シーンで最も影響力を持つグループのひとつに数えられています。

52位:すかんち

52位:すかんち

1981年、ROLLY(ローリー寺西)を中心に結成された日本のロック・バンドです。派手なヴィジュアルとグラム・ロックや歌謡曲の要素を含んだポップなサウンドで人気を博し、「恋のマジックポーション」「恋のミラクルサマー」などのヒットを放ちますが1996年に解散しています。

51位:大事MANブラザーズ

51位:大事MANブラザーズ

グループ名の印象などから「埼玉のサザンオールスターズ」の異名をとっていた大事MANブラザーズは、「それが大事」を発表すると「曲がモンスターのように一人歩き」するように大ヒットしました。その後、所属事務所とレコード会社との契約上のトラブルで移籍、発表したシングル、アルバム共にヒットせず1996年に解散しています。

50位:怒髪天

50位:怒髪天

北海道札幌市出身のロック・バンドで、歌心とロックを掛け合わせた独自の“R&E(リズム&演歌)”サウンドと男気あふれるパフォーマンスで人気を獲得しました。1986年に一時解散しますが、同年増子と上原子友康を中心にメンバーを一新して再スタート、そして1996年に活動を一時休止、1999年にインディーズに戻り活動再開、そして2004年に再メジャーデビューしています。

49位:FAIRCHILD

49位:FAIRCHILD

FAIRCHILDは、1980年代末期から1990年代前半頃に活動した音楽ユニットで、1990年、「探してるのにぃ」がYOUが白熊の着ぐるみ姿で出演したサントリー「紅茶のお酒」のCMソングとして話題になりました。しかしYOUのタレント活動へのシフトや、メンバー間の確執が原因で1993年に解散しています。

48位:GO-BANG'S

48位:GO-BANG'S

1983年結成した北海道札幌出身のガールズ・バンドです。インディ時代から圧倒的な人気を誇り、88年にアルバム『ゴーバニックランド』でメジャー・デビュー。大ヒット曲「あいにきて I NEED YOU!」を収録したアルバム『グレイテスト・ビーナス』(90年)はチャート1位を獲得、武道館公演も大成功を収めました。後に斉藤光子が脱退し、94年のアルバム『バイオニック・ロック』を最後に解散します。

47位:TM NETWORK

47位:TM NETWORK

小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)による日本の3人組ロック・ユニットで、シンセサイザーを大幅に導入した新世代ロック・バンドとして注目を浴び、小室が渡辺美里に楽曲提供してヒットを飛ばすかたわら、87年に「セルフ・コントロール」「ゲット・ワイルド」などの大ヒットでブレイクしました。1994年4月21日のデビュー10周年のこの日、突如、朝刊全面広告にてTMNの「終了」を宣言すると日本中に衝撃を与えました。

46位:class

46位:class

デビュー曲の「夏の日の1993」は販売枚数170万枚を超えるミリオンヒットを記録し、その後、シングル7枚、アルバム6枚をリリースしましたが、1996年3月31日に解散します。その後2008年に「紅白出場を目指す」と本格的に再結成、しかし2009年10月、津久井が50歳の誕生日を目前に、膵臓癌のため死去してしまい、ファンに大きな衝撃を与えました。

45位:米米CLUB

45位:米米CLUB

カールスモーキー石井、ジェームス小野田、BONらを中心に1982年に結成、「浪漫飛行」「君がいるだけで」をはじめとするヒット曲やエンタテインメント性の高いライヴで人気を不動のものにしてきました。2人の脱退をきっかけに、次第にバンド活動に困難が生じ、人気面にもその影響は現れるようになり、1997年3月5日・6日に東京ドームで行われたラストライブ「THE LAST SYMPOSIUM」を最後に解散します。その後、2006年に10月までの期間限定で再結成を発表すると大きな話題となり、期間限定を撤廃し、現在も活動を続けています。

44位:JUN SKY WALKER(S)

44位:JUN SKY WALKER(S)

“ホコ天”を中心に人気を集め、88年にミニ・アルバム『全部このままで』でメジャー・デビュー。「歩いていこう」「スタート」など次々とヒットを連発し、80年代バンド・ブームを牽引するも、97年に解散してファンに衝撃を与えました。2007年の期間限定での再結成を経て、2012年のライヴツアーで完全復活を遂げました。

43位:オフコース

43位:オフコース

デビュー10年目の「さよなら」の大ヒットで人気を獲得、それ以降も多くのヒット曲を生み出し、ビッグ・グループになりました。しかし、音楽番組全盛の時代にあって、テレビ出演で人気を高めていった他のグループとは一線を画し、テレビ番組にはほとんど出演せず、レコード制作とコンサートに力を注ぐという独自の姿勢を頑なに貫きました。デビューから19年目の1989年に解散します。

42位:L⇔R

42位:L⇔R

1991年11月ミニ・アルバム『L』でデビュー、95年シングル「ノッキン・オン・ユア・ドア」でチャート1位を獲得すると人気バンドの仲間入りを果たします。1997年に活動休止。その後メンバーは個々にソロで活動しますが、メンバーのひとりだった黒沢健一の死去に伴い、現在は事実上解散となっています。

41位:モダンチョキチョキズ

41位:モダンチョキチョキズ

1989年から1997年に活動した、濱田マリがボーカルをつとめる大阪のエンターテイメントバンドです。『音の百貨店』を自称、ボーイズ(音楽漫談)の要素を取り入れたコミックソング中心の楽曲であるが、ロック・ファンクから歌謡曲・ドドンパまで多岐に及ぶジャンルを難なくこなしました。1997年、小西康陽編集による『レディメイドのモダンチョキチョキズ』のリリースをもって活動休止、2020年に一夜限りの復活ライブを行う予定でしたが、新型コロナ対策を理由に中止になっています。

日本国内バンドの解散衝撃ランキングTOP40-21

40位:SHOW-YA

40位:SHOW-YA

1982年にヤマハ主催のバンド・コンテストのレディース部門でグランプリを獲得し、85年にメジャー・デビュー。「限界LOVERS」「私は嵐」など数多くのヒット曲を放つほか、日本武道館公演や女性アーティストだけを集めた〈NAONのYAON〉を開催するなど、女性バンドの先駆けとしてシーンを牽引しました。91年に寺田恵子が脱退すると人気が低迷、98年に活動休止します。そして2005年に寺田恵子が復帰して再結成されました。

39位:黒夢

39位:黒夢

インディでは絶大な人気を誇った後、1994年シングル「for dear」でメジャー・デビュー。英国のパンク・ロックにも似た、社会に対する不満をぶちまけた歌詞と激しいギター・ロックで若者たちに人気を博しました。99年1月に無期限の活動停止を宣言。その後、ヴォーカルの清春はSADSを結成。活動停止10年目となる2009年1月29日、一夜限りの復活を果たし、解散。しかし、そのちょうど翌年1月29日、活動再開を表明しています。

38位:爆風スランプ

38位:爆風スランプ

1984年に『よい』でデビュー。ギャグ感覚満載のユーモラスな歌詞と超絶的テクニックによるファンク・チューンで人気を集めました。88年の「Runner」の大ヒットで人気バンドの仲間入りを果たし、以後「リゾ・ラバ」「大きな玉ねぎの下で」などヒット曲を連発、90年代初頭のJ-POPシーンを盛り上げたバンドのひとつとされました。1999年4月に活動休止を発表しています。

37位:アニメタル

37位:アニメタル

アニメ・ソングをハード・ロックにアレンジし演奏すべく結成。97年に1stアルバム『ANIMETAL MARATHON 』を発表。そのスタイルが評判を集め、熱血アニメをメドレー化した『アニメタル・サマー』や、特撮ものを集めた『レッツゴー!! ライダーキック』などの作品を連発。1999年7月に、活動休止を宣言。同月のライブをもって活動を休止しています。

36位:筋肉少女帯

36位:筋肉少女帯

独創的な世界観と超絶プレイでインディブームと共に人気を獲得し、88年のアルバム『仏陀L』でメジャー・デビュー。「日本印度化計画」「元祖高木ブー伝説」などでブレイクします。しかし、1999年5月には大槻がバンドのテコ入れを想定した「大槻と内田以外のメンバー一新による活動再開」を示唆し、後に橘高が脱退を表明。この事態が一部ファンに「大槻の独断による橘高外し」と受け取られ反発を招いた。大槻が公式サイト上で事態収拾を行うべく弁明の書き込みをするも逆に火に油を注ぐ形となり、大槻の人格攻撃に及ぶまでに至ります。精神的に疲弊した大槻は翌6月に脱退を表明。内田雄一郎と本城聡章の2人のみとなった筋肉少女帯は事実上解散状態となりました。

35位:聖飢魔II

35位:聖飢魔II

デーモン閣下(vo)を中心に地獄から地球へ舞い降りたヘヴィメタル・バンドで、86年の「蝋人形の館」のヒットとデーモンのTVなどでの軽妙なトークで大衆的な人気を獲得。以後もヒットを放つが、99年に地球デビュー当時からの予定通りに解散することを改めて発表します。

34位:WANDS

34位:WANDS

中山美穂 & WANDS名義での「世界中の誰よりきっと」がミリオンセラーとなると、以来「時の扉」「愛を語るより口づけをかわそう」「世界が終るまでは…」「恋せよ乙女」などヒットを連発した人気ロックバンドです。メンバーチェンジと解体(解散)を経て、2018年に再結成して話題になりました。

33位:BLANKEY JET CITY

33位:BLANKEY JET CITY

1990年にデビューと同時にTBS系『イカ天』の〈第6代目グランドイカ天キング〉を獲得。91年、『レッド・ギター・アンド・ザ・トゥルース』収録の「不良少年のうた」でデビュー。ロックの初期衝動と不良性を内包した音と、浅井の文学的な詞の世界で絶大なる支持を集めました。2000年に、3人共冒険好きなので、新たなる冒険に旅立ちたいという理由で解散しています。

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