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箱根駅伝の歴代出場校 強さランキングTOP40-36

40位:平成国際大学

出場1回 総合優勝0回

出場1回 総合優勝0回

創部 1996年
練習拠点 埼玉県加須市

1996年に創部された平成国際大学は、第77回大会に悲願の箱根駅伝本選出場を果たします。このときの順位は往路で5位、復路で14位、総合で13位という成績でした。当時はエースのジョン・カーニーが所属し、チームの躍進に大きく貢献しました。

39位:東京大学

出場1回 総合優勝0回

出場1回 総合優勝0回

練習拠点 東京都文京区

東京大学はこれまで箱根駅伝の本選に第60回大会に1度だけ出場した経験を持ちます。その際の成績は17位でこの大会以来、本選出場をかけた予選にも毎年出場していますが、良い結果を出せずにいます。

38位:埼玉大学

出場1回 総合優勝0回

出場1回 総合優勝0回

練習拠点 埼玉県さいたま市

埼玉大学は第35回大会に1度だけの出場実績を持ち、この時の成績は14位でした。この出場権を獲得した際の予選会の成績は6位で、文句なしの出場でしたが、その後の予選会での成績はふるわず、現在まで本選に出場することはありません。

37位:成蹊大学

出場1回 総合優勝0回

出場1回 総合優勝0回

練習拠点 東京都武蔵野市

成蹊大学は1952年の第28回大会に1度だけ本選に出場した経験を有する大学で、このときの順位は14位でした。しかも当時は出場することが現在に比べて比較的容易で、しかも、部員が足りずに他の部活から人でを狩りて出場したことから、優勝した早稲田大学から遅れること5時間という成績でした。

36位:福岡大学

36位:福岡大学

36位:福岡大学

練習拠点 福岡県福岡市城南区

福岡大学は箱根駅伝に招待出場という形で、第40回大会に立命館大学と共に出場しています。このときの順位は13位でした。九州地方では強豪として知られる福岡大学は、順位こそ13位と残念な結果でしたが、2区の重松森雄が圧倒的な強さを見せ、区間1位を獲得しました。しかし招待チームだったため、参考記録にしかなりませんでした。

箱根駅伝の歴代出場校 強さランキングTOP35-31

35位:立命館大学

出場1回 総合優勝0回

出場1回 総合優勝0回

練習拠点 京都府京都市北区

立命館大学は第40回大会に招待出場という形で出場しており、成績は11位でした。当時、立命館大学を最強のチームに育て上げた芝田徳造総監督は87歳になった今も陸上競技部の総監督を務めています。関西の雄としてその存在感は健在です。

34位:防衛大学

出場2回 総合優勝0回

出場2回 総合優勝0回

練習拠点 神奈川県横須賀市

防衛大学は、第37回大会に初出場を果たし、第39回大会と計2度の箱根駅伝本選に出場しています。その後も予選会には毎年出場していますが、順位が上がらず、本選出場の願いはかなっていません。

33位:創価大学

出場3回 総合優勝0回

出場3回 総合優勝0回

練習拠点 東京都八王子市

創価大学は第91回大会に初出場を果たすと20位で終わり、93回大会では12位、96回大会では9位と順位を上げ、さらに初めて翌年のシード権の獲得にも成功しています。近年躍進を続ける創価大学は、今後しばらく黄金期を予感させる新興勢力で、上位校を脅かす存在になりつつあります。

32位:東京国際大学

出場4回 総合優勝0回

出場4回 総合優勝0回

創部 2011年
練習拠点 埼玉県坂戸市

216年の第92回大会に初出場を果たした東京国際大学は17位で終わり、シード権を獲得することができませんでした。94回大会にも出場するも同じく17位、良く第95回大会は15位で終わっています。96回大会予選会では予選をトップ通過すると、本選では一気に5位を記録し、その勢いに注目が集まっています。

31位:関西大学

出場3回 総合優勝0回

出場3回 総合優勝0回

練習拠点 大阪府吹田市

関西大学は第9回大会に初出場を果たし、その後第12回、13回大会に連続出場し、計3回の出場を果たしています。最高順位は12回、13回大会の8位で、第13回大会以降、本選出場は果たせていません。関西大学OBで津田晴一郎は、オリンピックに出場記録を持ちます。

箱根駅伝の歴代出場校 強さランキングTOP30-26

30位:東京学芸大学

出場8回 総合優勝0回

出場8回 総合優勝0回

練習拠点 東京都小金井

東京学芸大学は第31回大会の初出場から第37回大会まで7年連続出場を果たし、その後第60回大会に出場、計8回の本戦出場を果たしています。最高順位は32回、33回大会の11位で、一桁入賞はありません。第60回大会以来の本戦出場を目指しています。

29位:上武大学

出場11回 総合優勝0回

出場11回 総合優勝0回

創部 2004年
練習拠点 群馬県伊勢崎市

上武大学は2009年の第85回大会に初出場を果たし、これまで11回の出場実績を持ちます。しかし本選での最高順位は14位と低迷は続いています。それでも初出場から連続で11回の出場を継続していることから、粘り強さは健在で、さらに記念大会が理由で広がった出場枠を獲得するという強運を味方に上位進出を狙います。

28位:横浜国立大学

出場10回 総合優勝0回

出場10回 総合優勝0回

練習拠点 横浜市金沢区

横浜国立大学は初出場を果たした第23回大会で8位を記録したのが最高順位で、23回大会から32回大会まで10大会連続出場を果たしています。しかし第32回大会の出場を最後に、現在まで本選出場はかなっていません。予選会の成績もふるわず、古豪復活が待たれています。

27位:國學院大學

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