ポケットモンスターの歴代映画を評価順にランキング!

アニメの放送開始からすでに20年以上が経過している『ポケットモンスター』。子供時代に見ていた人が大人になり、今度は自分の子供と見る時代になってきたのではないでしょうか。

そんなポケットモンスターは1998年から毎年劇場映画が公開されており、2018年までに全22作品(2011年のゼクロム・レシラムを同一作品と考えると21作品)が公開されいます。

そこで今回は歴代のポケットモンスター映画を、評価などの点からランキング形式にしてまとめてみましたよ。

ポケットモンスター歴代映画ランキング22!

第22位・ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム

第22位・黒き英雄 ゼクロム

第22位・黒き英雄 ゼクロム

まず第22位にランクインしたのは、2011年7月16日に公開された劇場版第14作品目『ビクティニと黒き英雄 ゼクロム』です。

この年の映画はいつものポケモン映画とは違い、『白き英雄 レシラム』と『黒き英雄 ゼクロム』という2作品が同時に公開されました。

内容はほとんど同じですが、メインとなる伝説のポケモンの色が違う、というだけです。

とても画期的な企画だと思うのですが、その反面で評価が割れてしまうということが起こってしまったようです。

この2作品は内容が同じなのでどちらが上なのかはちょっと決められない部分がありますが…

なぜゼクロムが下なのかは次のレシラムの項目で明かします。

毎年楽しみにしているポケモン映画ですが、今までで一番面白くありませんでした。期待しすぎていたのだと思いますが、物語に入りこむことができませんでした。昨年TVシリーズが新作になって、まだ自分がキャラクターに思い入れがなかったのが一番の理由だと思いますが、ドレッドの顔がつるのさんにそっくりだったのも、多分入りこめなかった理由の一つです・・・

私も子どもも、そろそろポケモンは卒業の時期かもしれないと思いました。

2作品がそっくりなことはTV番組でおおよそ想像がついていたので、1作しか見ませんでしたが、観賞後レビューを読んだら「白」の方が評判がよいので「白」の方を見ればよかったなあと思っています。
双方鑑賞させて頂きましたが、率直な感想はストーリー的に合う白だけで十分です。
せっかくの豪華声優陣を起用されているのですから、せめてストーリーをしっかりと練っていただきたかったです。
2作品と言われてますが、冒頭部分から映像と音楽の気合いの差がありすぎます。黒はかなり残念ですが白は映画らしさがありました。
ドレッドの母親の夢を叶えたい、民を集めたい、郷を復活させたいは夢=理想であり、2作品おなじストーリーのハズなのに、黒で反対側が手下につき、違和感を感じました。

黒の方は『偽りの真実を止めるため、身体を張って立ち向かったゴルーグ』こそが、蒼き英雄と感じました。

第21位・ ビクティニと白き英雄 レシラム

第21位・ビクティニと英雄 レシラム

第21位・ビクティニと英雄 レシラム

続く第21位は、先ほどの『黒き英雄 ゼクロム』と同時に公開された『白き英雄 レシラム』です。

『黒き英雄 ゼクロム』とは少しずつ違っているシーンや設定があり、二つをじっくり見比べることが出来るならそれはそれで楽しめると思います。
しかし、どちらか一つ…となると、個人的にはレシラムをおすすめしたい。

理由はただ一つ!

レシラムの声が谷原章介さんだから!(笑)

ゼクロムの声優は俳優の高橋英樹さんで重厚感のある感じですが、レシラムの方は俳優の谷原章介さんが声優を務めており、どちらかというとイケメン涼し気な雰囲気。

ハッキリ言って好みで選べば問題ありません(笑)。

もう一回見るとしたらレシラムの方かな…。
皆さんおっしゃるように、音楽が素晴らしかった。
レシラム→ゼクロムの順番で見たところ、
最終的にはゼクロムのほうがかっこいい気がしました。
ま、それはどうでもいいことなのです。両方ともいいのです。
そしてビクティニ最強にかわいかった。
サザンドラも気に入ったけど、ゴルーグさんかっこよすぎです。
BWになってから、全体にポケモンのデザインがいい感じに丸っこいですね。
そして動きと声がそれぞれとても合っていてよかった。
夏休みにいとこを連れて見にいきました。
せがまれてしまったので黒白どっちも見にいったのですが
大人では気づかないような違いが2作品にはあるらしく…
一緒にいた子供たちは楽しそうでした。

個人的には冒頭のポケモンバトルをみて童心にかえってしまう自分がいたりして
なんだかんだいって楽しんでしまいました。

第20位・キュレムVS聖剣士 ケルディオ

第20位・キュレムVS聖剣士ケルディオ

第20位・キュレムVS聖剣士ケルディオ

続いて歴代の映画ポケットモンスターランキング第20位は、2012年7月14日に公開された『キュレムVS聖剣士ケルディオ』がランクインしました。

個人的にケルディオのキャラクターデザインやキャラ設定は好きなのですが…イマイチ映画の評価が低い理由は、サトシたちの活躍・見せ場が少なかったからでしょうか。

キュレムに挑むケルディオの成長物語のような感じで、親的な目線で見ると感動できる作品だと思います。

サトシ達はたまたまケルディオと出会い、ケルディオの成長物語に付き合う事になった、といった役回りなので、出番やポケモンバトルとしては見所が少ないかもしれません。「サトシを中心として、戦うべき敵がいて、ポケモンバトルを繰り返して…というのがポケモン映画だ!」という方にとっては低評価なのかも。
それはそれでひとつの見方ではあるとは思いますが、今回筋が非常にしっかりしていたので、サトシ達の出番が少ない事は、私はさほど気になりませんでした。(少ないって言っても主人公だから出ずっぱりですし)
ロケット団が完全にモブになっていたのは少し驚いたものの、それもやはり今回の筋書きを考えれば、下手に出してしまうとストーリーを乱すだけになっていたと思うので、思い切ったナイス判断だと思いました。
今までの劇場版ポケットモンスターは全て見てきましたが、狙ったかのように史上最小のスケールでした。
いや、別にスケールが小さい事にケチをつけている訳ではないのです。ですが、『超大作』と銘打っておいて、「あるポケモンの通過儀礼にまつわるお話しをしましょう。ちなみに、サトシ達も出てくるよ~」と言われたら「?…世界の命運をかけたような超大作じゃないの?」となりますよね。
しかも、肝心要の主人公であるサトシ達は、ケルディオのサポーターであり、あくまでケルディオの物語のゲストの域を出ません。ロケット団に至っては、ちょろりと最初と終わりに出てくるのみで、物語には絡みもしません(服装を見る限りロケット団の仕事中なのでしょうか?)。様式美なのでしょうが、「何も無理をして出さなくても…」と思ってしまいました。

第19位・神速のゲノセクト ミュウツー覚醒

第19位・神速のゲノセクト ミュウツー覚醒

第19位・神速のゲノセクト ミュウツー覚醒

歴代のポケットモンスター映画ランキング、第19位にランクインしたのは2013年7月に公開された劇場版第16作品目の『神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』です。

”ミュウツー”というのは劇場版の第一作目に登場した、人工的に作られたポケモン。それと同じく、「元は化石だったのに人に復活させられて作られた」というゲノセクト。

この二つのポケモンが文字通り『神速』のバトルを見せるところが一番の盛り上がりだと思いますが、主人公のサトシたちのおいてけぼり感も半端なかったなぁ…という印象ですね。

『メガシンカ』を見せるために作られた映画とも言えるでしょう。

ミュウツーの以前の設定はなかったことにされています。正直最近の子供たちはミュウツーに思い入れなどないでしょうし、設定を一新するのは別にどうでもいいのです。
が、それを差し引いてもゲノセクトとの対峙と邂逅はあまりにも唐突ですし、ゲノセクト達の設定もなんだかうやむやでした。尺が足りないというのが明らかでした。
これならいっそミュウツーを出さずにサトシとゲノセクトとのふれあいややり取りを増やした方がもっとよかった。
最後のミュウツーとゲノセクトが戦って成層圏を抜けるシーンは迫力はありますが、その後いきなり「全員仲間」の一言で解決というのはあまりにもお粗末です。
戦闘のシーンは非常に迫力があり、CGでしか見せられないアトラクション的な良さがあったので非常に残念です。
ミュウツーの逆襲以降ずっとポケモン映画を見てきて、年配ファンとなってしまったなあと今回のミュウツーの再登場で強く実感…。ただし、今回のミュウツーは似ているけれど違う別個体。冷徹で孤独な前作と変わり、演じた高島さんの声も相まってどこか優しさも持ち合わせている女性的なミュウツーである。
 この包容力とも言える要素が、今作が提示している「異質をどう受け入れるか」という問題への一つのアンサーではないか。初登場となるゲノセクトは長い時を超えて現代に現れた。全てが自身とは異質であり必死に居場所を求める姿が描かれている。その結果共存とはかけ離れた排他行動に及んでしまうのだが、そんなゲノセクトにミュウツーが、そしてサトシ達がどう接するかに注目してもらいたい。

第18位・ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ

第18位・ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ

第18位・ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ

続いて第18位にランクインしたのは、2006年7月15日に公開された劇場版の第9作目『ポケモンレンジャーと蒼海(うみ)の王子 マナフィ』です。

アニメではあまり馴染みがない『ポケモンレンジャー』がストーリーのメインになっており、ゲストポケモンのマナフィと”アドバンスジェネレーション編”のレギュラーヒロインのハルカの交流を描いた感動作でもあります。

マナフィが可愛いので、可愛いポケモン好きな方は見て損はありません。

物語の終盤で主人公サトシが人間離れした身のこなしを見せてくれますが…そこもまぁポケモンの面白さかな!?

子ども向けアドベンチャー映画として観ると、中盤までが中々楽しめただけに後半の間延びと失速が悔やまれる。途中までヒロイン・ハルカとマナフィの擬似母子関係を丁寧に描けていたのだから、それを途中からおざなりにしたのは失策。

最終盤、スタローンを通り越してサイヤ人化し、空を舞い生身で戦うサトシ...。サトシが人間捨ててる件はアニポケファンには常識らしいが、ここまで来ると笑うしかない。シュール過ぎる笑
アニメ的、というよりも映画的な演出が多め。
劇場版なので当然といえば当然なのだが、すこし演出過多な感じ。

主役は、タイトルにもあるポケモン、マナフィ。
そして、ポケモンAGヒロインであるハルカに主点をおいて、
出会いと別れ、そして、そこからの心の成長を描いている。

ストーリーは可もなく不可もなくといいたいできだが、
ポケットモンスターの主人公でサトシの活躍ぶりは
ポケモン映画の中でも指折りの必見のレベル。

悪役も映画のゲストキャラクターも魅力的に描かれていた。

主役においたポケモン、マナフィを題材に綺麗にまとめた本作。
ポケモンファンなら見て損はないし、アニメ映画作品ファンも手に取ってほしい。
単体の作品として、完結しているため、お勧めできる層は広いと感じた。

第17位・セレビィ 時を超えた遭遇

第17位・セレビィ 時を超えた遭遇

第17位・セレビィ 時を超えた遭遇

第17位にランクインしたのは、2001年7月7日に公開された劇場版の第4作目『セレビィ 時を超えた遭遇(であい)』です。

時を超えることのできる幻のポケモン「セレビィ」が物語の中心になっており、セレビィとの交流、40年前からタイムスリップして出会う少年ユキナリとの友情という王道の内容をベースに自然環境破壊などの重いテーマも織り込んでいる作品。

通常のセレビィはキュートだけど、物語終盤で暴走したセレビィからのしおしおのセレビィとかは軽く恐怖を覚えました…。

誰もが感じる事でしょうが、
ポケモン版「もののけ姫」です。

 しかし、オリジナル要素もあり。特に言うなれば舞台と設定(時代背景や小物)が最高。
舞台が深い森。苔にまみれ、高くそびえる超大木(や苔まみれの倒木)や、仄暗くなる程の濃い霧、澄んだ湖…。
エンディング含めて 背景作画には称賛しか無い。

 今作オリジナルキャラ ユキナリは、40年昔からやってきてサトシ達と出逢う。
ユキナリの使うモンスターボールから前時代を感じさせる描写に子供心にも大感動した。
無印シリーズの中では1番気に入りました。
やはりサトシとユキナリの友情がテーマだと思いますがとにかく描写が素敵
セレビィと触れ合い、2人でバタフリーが羽ばたつ瞬間を肩を組んで眺め、共に力を合わせてセレビィを救出、サトシは操られたセレビィに自分たちが友達と言うことを強調して言っているようにやはりそういうところが今回のテーマなのかな?と思います
加えてラストで涙を流すサトシ、「俺たち何処に居ても、どの時代でもずっと友達だ」の台詞と胸を突かれるシーンが多いです

第16位・ギラティナと氷空の花束 シェイミ

第16位・ギラティナと氷空の花束 シェイミ

第16位・ギラティナと氷空の花束 シェイミ

続く第16位は、2008年7月19日に公開された劇場版第11作目『ギラティナと氷空(そら)の花束 シェイミ』です。

この映画で登場するポケモン「シェイミ」は、なんと分類が”かんしゃポケモン”なんです。かんしゃポケモンって何!?(笑)

しかも空も飛べるスカイフォルムにチェンジすることもできるという優秀さ。でもちょこちょこ歩くランドフォルムの方がめちゃくちゃ可愛い!
ちょっとツンデレ風なところも可愛い!

前作のパルキアとディアルガの戦いで怒っているギラティナとか、ストーリーにつながりがある映画も珍しくて面白かったです。

これだけは先に『ディアルガVSパルキアVSダークライ』を見た方が良いかも?

色鮮やかな舞台設定、背景デザインにまず引き込まれる。
アルプスの氷河や北欧風のフィヨルドをモデルにした現実サイドには異国にいるような情緒を覚えるし、反転世界のビジュアルも美しい。
キャラクターの描き方もよい。シェイミは愛くるしくも舞台によく映える。タケシはかなりハブにされていたが、サトシやヒカリの人物像も嫌味がない。敵であるゼロも明確で崇高な理念を持っているとても魅力的な人物。
サトシの無謀なまでの勇気と、ピカチュウとのやりとり。
ギラティナの獰猛さと、シェイミの愛らしさ。

乱暴なギラティナは実は理由があってその行動をしていたこと。

生意気でかわいいシェイミのがんばり。

すべてにおいて言えることは『勇気』があること。
守りたい何かのために、勇気をふるってがんばる!

そんな映画でした。

第15位・アルセウス 超克の時空へ

第15位・アルセウス 超克の時空へ

第15位・アルセウス 超克の時空へ

歴代映画ランキング第15位にランクインしたのは、2009年7月18日に公開された劇場版ポケットモンスターの第12作目『アルセウス 超克の時空へ』です。

『ディアルガVSパルキアVSダークライ』、『ギラティナと氷空の花束 シェイミ』に続く”神々の戦い三部作”の最終章であり、全ての創造の神とも呼べるアルセウスが登場します。

このアルセウスがまた神々しくてカッコいいんですよね!
ホント強くて、ひれ伏すしかない感じが好きです(笑)。

ストーリーは三部作最終章にふさわしい盛り上がりを見せてくれています。

裏切りがもたらすかもしれない恐怖、失敗を犯しても後悔、改心し行動すれば悲劇を免れるかもしれないこと、など考えさせられました。
また、アルセウスが地球のために身を尽くした神の勇気と寛容さ、アルセウスが信頼したダモスの誠実さにも感動しました。
助けてくれた人や生物への感謝とお礼の重要さ、誠実である重要さも子どもたちへ教えるでしょう。
いやーディアルガ、パルキア、ギラティナが、3匹?3頭?3体?
揃って戦っているところは、まさに壮観でしたね!!!
思わず、子供と一緒に「すっげーカッコイイー」って言ってましたww

ギザ耳ピチューは、超かわいいし、でも過去のポケモンということは、
現代版では、見れないんだーとちょっぴりショックを受けました。

何しろ、私、3部作とは、知らずに今まで観ていましたw
でも、なるほど、納得の最後の3作目にふさわしい作品になっていると思いますよ。

第14位・結晶塔の帝王 ENTEI

第14位・結晶塔の帝王 ENTEI

第14位・結晶塔の帝王 ENTEI

2000年7月8日に公開された、劇場版第3作品目の『結晶塔の帝王 ENTEI(エンテイ)』が第14位にランクインしました。

タイトルには伝説のポケモンの一つである『エンテイ』の名前が入っていますが、この作品で焦点が当てられているのは『アンノーン』というポケモンの方です。

アンノーンと少女のちょっと特殊なつながりだとか、エンテイの位置づけだとか、塔にのぼっていくという閉塞感のある冒険はドキドキだし、初期のポケモンらしい王道ストーリーを十分に楽しめる作品だと思います。

これぞ少年映画!という感じの王道ストーリーでした。
バトルも迫力満点ですし、ポケモンと協力して塔を進んでいくのはとても良かったす。
エンテイも超かっこいい!
この頃の時代の特有の雰囲気も出ていて最高でした
ポケモン映画は本当に良いですね
愛する人の為なら例え間違ってるとわかっててもやり通すし守り抜く。エンテイの漢気に万歳。そして愛する人に信じてもらえたら100%以上の力で頑張れる。いいね。あとリザードンの登場は激アツの展開すぎた。最高。

この頃のポケモンバトルしっかりやるのとロケット団の絡み方本当に好き(笑)エンドロールでさらに感動させてくるのずるいや〜

第13位・破壊の繭とディアンシー

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