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キャプテン翼のキャラクター人気ランキングTOP40!

第40位:火野竜馬

火野竜馬

火野竜馬

誕生日:9月16日
血液型:O型

リーベルプレート所属で、ポジションはFW 。
ウルグアイユース代表の日系人(祖父、両親は日本人)のため、「リョーマ・ヒノ」とアナウンスされる。日本語も堪能。

モンテビデオユースに所属し『ジャパニーズボンバー』の異名を誇っていたが、ウルグアイ代表には選ばれず、失意のさなか賀茂に誘われ、リアル・ジャパン・7の一員として来日した。

「ドラゴンシュート」を駆使しドリブルやポストプレイも得意。
リアル・ジャパン・7のメンバーでユース代表の参加資格を持っていたが、ウルグアイ代表監督に日系人のマチルダ尽之助が就任したことからウルグアイ代表に参加。

前チームでただ一人残ったラモン・ビクトリーノとツートップを組み、「トルネードシュート」を披露し、日本を苦しめた。

第39位:小田和正

小田和正

小田和正

所属:ふらの小サッカー部→ふらの中→ふらの高校→コンサドーレ札幌
ポジション:FW、MF
誕生日:10月4日
血液型:A型

小学校編ではMFで大会優秀選手に選ばれた。
中学生編ではふらの中のセンターフォワードとして出場。対南宇和中戦では決定機を2度外し苦戦の要因となるが、それでもチームメイトの期待に応え3度目で決勝ゴールを挙げる。
ワールドユース編ではMF登録で日本代表に選ばれるも、具体的な活躍はしていない。

第38位:ロベルト本郷

ロベルト・本郷

ロベルト・本郷

所属:サンパウロFC(選手)→南葛小サッカー部監督→サンパウロFCユースチーム監督→ブラジルユース監督→ブラジル五輪代表コーチ
ポジション:FW
誕生日:11月20日
血液型:A型

かつて元ブラジル代表のセンターフォワードで『背番号10』を背負っていた日系ブラジル人。
しかし網膜剥離を患ってしまい、選手生命を失うことになる。
失意の中海に飛び込んで自殺を図るが、「大空広大」に助けられる。

その縁で出会ったのが、主人公の大空翼。
その後南葛小サッカー部の監督役となり、修哲小サッカー部と張り合えるまでに部員たちを成長させ、指導者としての片鱗を見せた。

現在は基本的には大空翼とは対抗チームで対戦しつつ、つかず離れず、遠くから見守る間柄となる。

第37位:立花政夫・和夫

立花兄弟

立花兄弟

生年月日:10月6日
出身地:秋田県鹿角市
身長:167cm
体重:60kg
ポジション:FW、MF

アクロバティックなコンビプレーを得意とする双子のサッカー選手。
ちなみに政夫が兄で和夫が弟。
基本的には対等な相棒だが、政夫が和夫を先導したり、和夫が政夫を「兄ちゃん」と呼び慕ったりと兄と弟といった面もある。

身軽さを生かして「トライアングルシュート」「スカイラブハリケーン」「ツインシュート」「スカイラブツインシュート」などアクロバティックなプレーを実践することが多いが、その分足への負担や怪我の危険性も高く、出場機会が安定しない。
双子ならではの意思疎通のとれたコンビネーションプレイが特徴。

第36位:ザンギエフ

ウズベキスタンの支柱!

ウズベキスタンの支柱!

ポジション:MF
誕生日:12月7日
血液型:O型

ウズベキスタンユース代表のキャプテン。

アジアユースの初戦である日本戦の開始早々、翼とボールを奪い合い、足を負傷してしまう。その後は精彩を欠き、ウズベキスタンは大敗した。

本編ではそれほど注目された選手では無いが、【25th ANNIVERSARY 編】では世界選抜に選出されている。

第35位:次藤洋

次藤洋タイ

次藤洋タイ

ポジション:DF
出身地:長崎県・比良戸市

「パワーディフェンダー」の異名を誇る巨漢。独特の訛りがある喋り方をする。(語尾に「~タイ」が付く)

「強い奴と戦いたい」との理由から喧嘩に明け暮れる毎日で何事にも本気になれず悶々とした日々を送っていたが、南葛中学のマネージャーでいとこの西本ゆかりから大空翼の活躍を聞き、「強い奴」である翼の打倒を目標に真剣にサッカーに打ち込むようになる。

中学生編では南葛中学を予想以上に苦しめたダークホースだったが、全日本に加わって以降は初登場時ほどの活躍はない。
巨漢を生かして立花兄弟のスカイラブツインシュートの発射台となっている。

第34位:中沢早苗

あねご

あねご

所属:南葛小学校応援団団長→南葛SC応援団団長→南葛中学校サッカー部マネージャー→南葛高校サッカー部マネージャー→短大を中退後、大空翼の嫁に
誕生日:4月11日
血液型:A型

南葛小学校応援団長を務める、気が強く男勝りな女の子。団員の男子を連れ回るほどのリーダーシップがあり、そのため皆から「あねご」と呼ばれていた。

ところが、大空翼が南葛小学校に転校してきたことで、その生活が一変。彼に一目惚れをした早苗は自称「大空翼の応援団長」となり、本来なら南葛小の選手たちに向けられる声援が、主に「翼ただ一人」に向けられる事に。

それから大人になるまでずっと翼を応援し続け、紆余曲折がありながらも、ワールドユース大会終了後の夜の試合会場で翼から指輪を渡されプロポーズをされた。

第33位:森崎有三

森崎有三(もりさき・ゆうぞう)

森崎有三(もりさき・ゆうぞう)

南葛市に住んでおり、修哲小のメンバーである。
地区大会決勝で若林の怪我が悪化してしまった為、予選ブロック以降は正ゴールキーパーを任される。

日向小次郎が撃ったシュートにより、ボールに対する恐怖症を植えつけられたが、大空翼の「ボールは友達」発言をきっかけに見事克服。

中学生編においては南葛中の正GKとして活躍する。

第32位:早田誠

早田誠

早田誠

ポジション:DF
誕生日:7月10日
血液型:A型
所属:東一中→立浪高校→ガンバ大阪

自ら「カミソリタックル」と称する、相手の死角から繰り出す切れ味鋭いスライディングタックルが得意技。
翼相手でも走り負けない走力で徹底的に相手エースをマークし、ファウル覚悟で相手の足を削ることも厭わないことから「エース殺しの早田」と呼ばれる。
強気な性格が災いし、本作では稀な累積退場処分を受けた一人。

当初は翼同様ドライブシュートの開発を考えたが、自分たちの年齢では縦回転のシュートはまだ無理と判断、横回転に磨きをかけ、キーパー手前で急激に曲がる「カミソリシュート」を編み出した。

Jr.ユース編以降はパスカットを避ける「カミソリパス」も披露している。

第31位:沢田タケシ

沢田タケシ

沢田タケシ

ポジション:MF
誕生日:1月2日
血液型:A型
所属:明和FC→東邦学園(中学・高校)→浦和レッドダイヤモンズ(高校在学中デビュー)

明和FC時代は小4と小5の時に全国大会で準優勝、小6時は優勝を果たしている。
日向とは明和FC時代から一緒で、小学三年生の時、明和FCの入団テスト前日に日向小次郎と出会ってから彼を慕っており、中学時代は「東邦ゴールデンコンビ」とも言われた。

『ライジングサン』編ではオリンピック代表に選ばれており、ナイジェリア戦では後半から途中出場。元明和の日向・岬・若島津との連携を披露、日向のハットトリックをアシストした。

第30位:リバウール

フェルナンド・コーサス・“リバウール”・ドゥトラ

フェルナンド・コーサス・“リバウール”・ドゥトラ

ブラジル代表キャプテンで、バルセロナ不動のトップ下の10番。
通称「バルサの鷹」。

翼さえも歯が立たない世界最高峰のスーパープレイヤーであり、バロンドールを2度受賞したことがある。

私生活では家族想いの温厚な人物であるが、ピッチに立つと“キラーリバウール”の異名を持ち、チームの勝利のためなら反則ギリギリのラフプレーで対戦相手を傷付けることも厭わない。
「サッカーはボールを使った格闘技」という強い信念を有している。

得意技は「ハイジャンピングボレー 」「ゴールデンホークショット」「リバウールターン」「サブマリンディフェンス」「スカイホークシュート」「肘打ち」。

第29位:赤井止也

赤井止也

赤井止也

所属:前田中央高校→FCサンプドリア
ポジション:DF
誕生日:6月24日
血液型:B型

高校時代、特殊コーチとして来日したマルコ・パステンを慕い、高校を中退してイタリアに渡る。
「恐怖のレッドストッパー」の異名を持ち、葵と対照的な「赤信号」の役割として描かれ、マークした相手からは絶対に離れないのが持ち味。
葵の完成した「直角フェイント」に敗れてしまい、対策として「直角ディフェンス」を編み出したが、インテルのチームプレイに敗れる。

ワールドユース後はサンプドリアに戻り、試合には途中出場ながらチームに大きく貢献。しかし、セリエA昇格を懸けたトリノとの試合で反則タックルを受け右足を負傷。得たPKをチームメイトが決めて事実上のセリエA昇格が決まったものの、マドリッド・オリンピックへの出場は不可能になってしまった。

第28位:カルツ

ヘルマン・カルツ

ヘルマン・カルツ

誕生日:3月24日
血液型:O型
所属:ハンブルガーSV
ポジション:MF(ボランチ)

小柄な身体ながらチームではボランチを務め、時には司令塔もこなし、フル代表にも選ばれるレベルの好選手。
敵チームからボールを奪い、FWであるシュナイダーに渡し、点に繋げるのが彼の「仕事」。
そのため「仕事師」という異名を持つ。

第27位:来生哲兵

来生哲兵(きすぎ・てっぺい)

来生哲兵(きすぎ・てっぺい)

出身地:静岡県南葛市
所属:修哲小学校→南葛SC→南葛中学校→南葛高校→セレッソ大阪
誕生日:5月15日
血液型:O型

天然パーマがトレードマーク。
小柄な選手で、滝とのコンビで機動力を活かした戦術を得意とする。

中学時代は翼がMFにコンバートした為、修哲小時代と同じくセンターFWに抜擢された。岬や若林の穴を埋める為に奮起し、中学時代では得点する事も多くなっている。
ジュニアユース編では練習試合のブレーメン戦で滝とともにスタメン出場したが、それ以降の出場はなかった。

第26位:滝一

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