
陸上男子の歴代イケメン人気ランキングTOP20【2025最新版】
今回は陸上男子歴代イケメン人気ランキングTOP20を紹介していきます。短距離走、中長距離走、走幅跳び、走高跳、三段跳びなど、多くの競技種目がある陸上競技競技選手の誰が一番イケメンなのか見ていきましょう。
ケビン・マイヤーはフランスのイケメンアスリートとして有名です。その素晴らしい肉体美と端正な顔立ちが話題になりました。十種競技で世界記録を持つ実力者で、2017年にロンドンで開催された世界陸上でフランス人としては初の優勝、2018年に他ランスで行われた混成競技大会であるDECASTARにおいてそれまでの世界記録でああったアシュトン・イートンが北京の世界選手権で記録した9045点を上回る9126点をたたき出し、世界記録を更新しています。
4位:藤光謙司
藤光謙司は、300mの元日本記録保持者で、2017年8月の世界陸上競技選手権大会では400mリレーの補欠メンバーに入り、決勝ではコンディション不良のケンブリッジ飛鳥に代わり、第4走者をつとめ、見事に銅メダル獲得に貢献しました。アイドルのようなイケメンぶりが多くの日本人女性のファンを持つことでも有名な陸上選手です。
3位:クリストフ・ルメートル
クリストフ・ルメートルはフランス国籍の短距離ランナーです。その美しい美貌に女性ファンが多く、2016年のリオデジャネイロオリンピックでもそのイケメンぶりが話題になりました。2010年のヨーロッパ選手権では金メダルをとりまくり、2016年のリオデジャネイロオリンピックでは200mで銅メダルを獲得しています。200mの自己ベストは19秒80でフランス記録になっています。
2位:ケンブリッジ飛鳥
ケンブリッジ飛鳥はジャマイカ出身で、ジャマイカの父と日本人の母をもつイケメン陸上選手です。ずば抜けた身体能力を武器に優れたスプリントを発揮し、9秒台目前の選手として注目されています。100mで10秒08、200mで20秒62の自己ベストを持ち、2016年リオデジャネイロオリンピック4×100mリレー銀メダリストです。
1位:デヴォン・アレン
デヴォン・アレンは、アメリカを代表するハードル選手で、リオデジャネイロオリンピックでは決勝まで勝ち進み、世界5位でフィニッシュしています。そのリオデジャネイロオリンピックでイケメンアスリートとして話題になりました。抜群な肉体美を誇り、同時にフットボールも行うという優れた身体能力の持ち主です。
まとめ
陸上男子歴代イケメン人気ランキングTOP20を紹介しました。端正な顔立ち、童顔、素晴らしい肉体美など、個性豊かな陸上選手が多数いることがわかりますね!
国籍 フランス
生年月日 1992年2月10日(26歳)
出身地 フランス
身長 186㎝
体重 85㎏