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72位:卯月

72位:卯月

結成年 2016年
解散年 2018年
事務所 プロダクション人力舎

卯月は、かつてプロダクション人力舎で活動していた日本のお笑いトリオで、結成2年目にしてキングオブコントの準決勝に進出するなど、事務所の若手有望株として頭角を現しますが、次第に木場と笑いの方向性などですれ違いが続くようになり、林田と酒井の方から解散を提案した上で、2018年8月20日、林田と酒井両名のTwitterと公式ホームページなどで解散を発表しました。

71位:イヌがニャーと泣いた日

71位:イヌがニャーと泣いた日

結成年 2000年、2004年8月
解散年 2004年6月、2006年9月
事務所 SMA NEET Project

イヌがニャーと泣いた日は、日本のお笑いグループで、少しおかしくも真っ直ぐな人物達によるコントや、組体操のような「合体技」を見せるのが特徴でした。2006年7月より活動休止に入り、同年9月に正式に解散しました。

70位:粋なり

70位:粋なり

結成年 1999年
解散年 2003年
事務所 ケイダッシュステージ

粋なりは、かつてケイダッシュステージで活動していたお笑いコンビで、ネタは主にコントで、「ツッパリホスピタル」「おかま特殊部隊ピンクベレー」といった独特な設定とキャラクターが特徴的でした。2003年に解散、鈴木は芸名を「鈴木ちるど」として「夜ふかしの会」のリーダーとしても活動していたが、2011年11月18日に脱退、大輪は、構成作家に転向し、その傍らでプロダクション人力舎の養成所スクールJCAの講師もしているそうです。

69位:いい塩梅

69位:いい塩梅

結成年 2017年
解散年 2019年
事務所 SMA HEET Project

いい塩梅は、ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA HEET Project)に所属していたお笑いコンビで、松村が、いわゆる塩顔男子である久保田に対して竹内涼真や高橋一生と同系統の「流行り顔」であると羨むネタが人気となりました。2019年2月1日にTwitterで解散を発表、松村は元「バーニーズ」の細田祥平とのコンビ「ひつじねいり」を結成、久保田はいくつかのコンビを経験した後、女性トリオ『りな』の元メンバーの荒川、竹田とのトリオ「あはは」を結成し、浅井企画に移籍しているそうです。

68位:アボカドランドリ

68位:アボカドランドリ

結成年 2011年
解散年 2014年
事務所 グレープカンパニー

アボカドランドリは、かつてグレープカンパニーで活動していたお笑いトリオで、ボケ2人ですが、田中が人間ではない設定のコントが笑いを誘いました。2014年に解散。その後、桝本と難波はコンビ「キャラバン」を結成し、田中はピン芸人「タナカダファミリア」として活動しているそうです。

67位:アッパレード

67位:アッパレード

結成年 2017年
解散年 2018年
事務所 吉本興業

アッパレードは、吉本興業に所属していたお笑いコンビで、 NSC大阪校31期の木尾陽平と吉田圭佑のコンビで活躍しましたが、結成からわずか1年で解散。木尾は「アッパレード木尾」としてピンで活動を継続、吉田は芸人を引退しています。

66位:あしゅら

66位:あしゅら

結成年 2010年1月
解散年 2012年8月
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー

あしゅらは、吉本興業にかつて所属していたお笑いトリオです。芸風はしゃべくり漫才で、「鴨志田教授」役の大脇が紹介するキリュウとSAKUによる動物形態模写コントは話題になりました。2012年8月、トリオ解散、それぞれピン芸人として活躍しています。

65位:あさり・かつお

65位:あさり・かつお

結成年 1992年
解散年 2006年
事務所 吉本興業

あさり・かつおは、かつて吉本興業に所属していたお笑いコンビで、1994年 NHK新人演芸大賞演芸部門優秀賞、1996年 NHK上方漫才コンテスト優秀賞を受賞しましたが、2006年3月19日のうめだ花月の「あさり・かつおラストライブ」を最後に解散。解散後は、あさりは作家、かつおは実家の高知県で両親が経営する高知ユニホームセンターの営業に就いたそうです。

64位:あげは

64位:あげは

結成年 2009年
解散年 2013年
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー

あげはは、吉本興業東京本社所属の女とオカマという異色のコンビをウリにするお笑いコンビです。公式ブログにて、2013年6月末で解散する事を発表しています。

63位:秋田Aスケ・Bスケ

63位:秋田Aスケ・Bスケ

秋田Aスケ・Bスケは、戦中〜戦後に活躍した、日本の漫才のコンビで、主な弟子には横山ノック(秋田Kスケ)、秋田Cスケ・Pスケ、三代目平和日佐丸(秋田Οスケ)、秋田一号・二号、秋田イチカ・バチカ等がいます。その後各々副業を持ち表舞台から離れ、また90年代後半以降は両者共に高齢のため目立った活動を停止していました。

62位:あかいらか

62位:あかいらか

結成年 2009年4月
解散年 2013年10月
事務所 ワタナベエンターテインメント

あかいらかは、ワタナベエンターテインメント所属のお笑いコンビで、「
ゲキレア珍百景」や「芸人報道」に出演しました。2013年10月解散。解散後は、長谷川はピンで、内田はピン芸人だったバッドナイス常田とコンビ『つねうち』(後に『バッドナイス』に改名)を結成して活動しています。

61位:青芝フック・キック

61位:青芝フック・キック

結成年 1971年
解散年 1996年
事務所 和光プロダクション

青芝フック・キックは、昭和時代後期から平成時代初期まで活躍した漫才のコンビで、和光プロダクションに所属し、道頓堀角座を中心に活躍しました。1996年頃にキックが体調を崩したことでコンビを解散、のちにフックは関西演芸協会に所属しピン芸人として活躍しています。

お笑い芸人の解散・衝撃ランキングTOP60-41

60位:アイスクリーム

60位:アイスクリーム

結成年 2005年
解散年 2010年
事務所 吉本興業

アイスクリームは、勝山慎司(現:ムーディ勝山)と梶剛によるお笑いコンビで、漫才でもムーディ勝山としてのネタを歌い、梶の漫才をやろうと言う指摘を無視して歌い続けるパターンが多く「エンタの神様」などでもこのパターンで有名になりました。2010年6月19日解散しています。

59位:相方不在

59位:相方不在

結成年 2008年(現メンバーとして)
解散年 2009年(活動停止年)
事務所 サンズエンタテインメント

相方不在は、かつてサンズエンタテインメントで活動していた女性お笑いコンビで、コスプレや毛の格好をした衣装、などでのコントを行う他、漫才のスタイルを確立、2009年7月29日より活動休止中です。

58位:星セント・ルイス

58位:星セント・ルイス

結成年 1971年
解散年 2003年
事務所 ライムライト企画

星セント・ルイスは、「田園調布に家が建つ」のフレーズで一躍人気者になりました。2003年に32年間の長きに渡り活動していたコンビを解消します。その翌年の2004年にはセントが、2005年にはルイスが相次いで他界。ともに死因は肺癌でした。

57位:非常階段

57位:非常階段

結成年 1985年1月
解散年 1996年
事務所 吉本興業

非常階段、かつて活動していた女性漫才コンビで、1986年 第7回ABC漫才・落語新人コンクール 漫才の部 最優秀新人賞、1986年 第16回NHK上方漫才コンテスト 最優秀賞などを受賞しています。ミヤコが早世したために1996年にコンビ解散。現在はシルク1人で活動し、「シルク姉さん」の愛称で知られています。

56位:パイレーツ

56位:パイレーツ

結成年 1997年、2002年
解散年 2001年、2004年
事務所 ルージュの後、アバンギャルド

パイレーツは、1997年4月に浅田好未と西本はるかのコンビで結成された、グラビアアイドルとお笑い芸人の折衷型のタレントで、『ボキャブラ天国』に出演し、お笑いとしての評価は高くなかったが、巨乳をアピールした漫才の芸風でブレイクした。「だっちゅーの」は1998年年度の新語・流行語大賞を受賞し、さらに1999年にはゴールデン・アロー賞の話題賞を受賞。2001年9月、西本が女優を目指すという理由で脱退したために解散します。

55位:月亭かなめ・ぜんじろう

55位:月亭かなめ・ぜんじろう

結成年 1988年 
解散年 1989年 
事務所 吉本興業

月亭かなめ・ぜんじろうは、かつて吉本興業に所属していた漫才コンビで、1989年1月16日、毎年生放送で成人の日に開催されている関西若手お笑い芸人の登竜門「第10回ABCお笑い新人グランプリ」に出場して大絶賛されます。解散後ぜんじろうは再びピン芸人に戻り、かなめは現在フリーで銀河亭かなめとして2011年より芸能活動を再開活動中です。

54位:ツーツーレロレロ

54位:ツーツーレロレロ

ツーツーレロレロは、1980年代前半に活動した漫才コンビで、1981年に当時ビートたけしの付き人をしていたツーツーこと東国原英夫(そのまんま東)が、京都産業大学の学生だった丸山昭範と結成。しかし丸山がほどなく脱退してしまったため、テレビ局でADのアルバイトをしていた大森クンタ(現・大森うたえもん)を誘い再結成されました。1983年にビートたけしの弟子で結成されたたけし軍団に参加。コンビとしてのツーツーレロレロの活動は自然となくなり、事実上の解散状態になりました。

53位:チャイルズ

53位:チャイルズ

チャイルズは、ラサール石井がプロデュースしたお笑い女性アイドルグループで、1986年、「劇団七曜日」の劇団員だった3人で結成、『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ)に5代目いいとも青年隊としてレギュラー出演してブレイク。その後1992年に解散しています。磯野貴理子はその後もタレントとして活躍しています。

52位:タンバリン

52位:タンバリン

結成年 2005年1月
解散年 2010年12月
事務所 SMA NEET Project

タンバリンは、かつてSMA NEET Projectで活動していたお笑いコンビで、大橋がチアリーダーミリンダに扮して色々な事を応援するネタや、子供に扮し子供らしからぬ事を言うネタが注目を集めました。2010年12月末を持ってコンビは解散、大橋央旺はピン芸人「アキラ100%」として活動。R-1ぐらんぷり2017で優勝を果たしています。

51位:タカダ・コーポレーション

51位:タカダ・コーポレーション

結成年 2006年5月
解散年 2015年
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー

タカダ・コーポレーションは、かつて吉本興業東京本社(東京吉本)に所属していたお笑いコンビで、「SMショートコント」と称したショートコントで人気を博しました。2015年、おやきが吉本興業を退社したため、事実上解散したことを大貫がブログで発表。その後大貫は夫婦のじかんを結成。漫画家としても活躍しています。

50位:清水圭・和泉修

50位:清水圭・和泉修

結成年 1984年 
解散年 2001年 
事務所 吉本興業

清水圭・和泉修は、かつて吉本興業に所属していたお笑いコンビで、「4時ですよーだ」「素敵!KEI-SHU5」「圭修のうしみつ天国」など関西ローカルでレギュラー番組をもつ人気コンビでした。しかし1993年、清水がピンとして東京進出して、コンビとしては活動休止となり自然消滅状態になり、2001年には和泉が「M-1グランプリ」に参戦をするために高山トモヒロと共に「ケツカッチン」を結成し、これに伴い圭・修は正式にコンビ解散となりました。

49位:ドロンズ

49位:ドロンズ

結成年 1995年
解散年 2003年
事務所 マセキ芸能社

ドロンズは、かつてマセキ芸能社で活動していたお笑いコンビで、1997年に『進め!電波少年』(日本テレビ)で、猿岩石に続く「南北アメリカ大陸縦断ヒッチハイク」に挑戦して話題になりました。2003年、大島が役者を目指すことを理由にコンビ解消。その後、石本はドロンズ石本としてタレント活動、大島は俳優業の傍ら、ちりとり鍋の店「ちりとり鍋 大島」の店長(オーナー)として活躍。

48位:ビビる

48位:ビビる

1995年、大内登とともにお笑いコンビ「ビビる」を結成。担当は大木がボケ、大内がツッコミを担当していました。デビュー当時はテツandトモよりいち早くジャージを着用して活動。その後、「はじめまして、こんばんみ!!」「わっしょい!」のギャグがブレイクするなどし、バラエティ・コントなどに活動の場を広げました。1995年の結成以後、『笑う犬の冒険』(フジテレビ系)など、様々なバラエティ番組に出演し人気を博したが、2002年4月に『ビビるの@llnightnippon.com』(ニッポン放送)にて大内が芸能界引退を発表しています。

47位:青芝金太・紋太

47位:青芝金太・紋太

青芝金太・紋太は、和光プロダクションに所属する昭和後期に活躍した日本の漫才師です。テンポのよい「ヒガミ漫才」が売りでしたが、松竹芸能からの移籍話を断ったため、関西での出演舞台が減少。東京で活動を続けましたが、金太の引退によって1983年に解散しています。

46位:朝倉小松崎

46位:朝倉小松崎

結成年 2007年
解散年 2011年
事務所 サンミュージックプロダクション→フリー

朝倉小松崎は、日本のお笑いコンビで、サンミュージックプロダクションに所属していました。音曲漫才で人気を博しましたが、2011年5月末、朝倉の休業により活動休止、同時に事務所も退社したことで、同年8月末、小松崎のTwitter上で解散を発表しています。

45位:上木総合研究所

45位:上木総合研究所

結成年 2003年
解散年 2007年
事務所 ワタナベエンターテインメント

上木総合研究所は日本で活動していたお笑いコンビで、2007年に解散。以後、上木は『キューティー上木』としてピン芸人となり、谷本は男女コンビ『ラブリーミント』で活動した後、ピンで活動しているそうです。

44位:アルファルファ

44位:アルファルファ

結成年 1995年
解散年 2003年(コンビでの活動終了年)
事務所 プロダクション人力舎

アルファルファは豊本明長と飯塚悟志が結成していた、東京03の前身に相当するお笑いコンビです。豊本のシュールなボケと、飯塚の強烈なツッコミによるネタを持ち味としました。「爆笑オンエアバトル」の常連として活躍しましたが、本人たちの希望により2003年3月からコンビでの活動を休止。その半年後に角田晃広を加えた「東京03」が結成されました。

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