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ダイたちの師匠

ダイたちの師匠

本名、アバン=デ=ジニュアール3世。
ダイやポップなどの師にあたり、かつて魔王ハドラーを倒した勇者。

姫君のフローラを助けたことが縁でカール王国騎士として平穏に暮らしていたが、国が魔王ハドラー率いる一団に襲われたことから打倒魔王のために友人ロカと共に旅立ち、見事これを成し遂げる。

学者の家系の出であり、武術面では、本人曰く武芸百般で、ダイ達が使うアバン流殺法の元祖。
齢三十たらずで剣・槍・斧・弓・鎖・牙(徒手)の六種を極めており、武器の扱いに長けるヒュンケルをもって「恐るべき達人」と言わしめている。

魔法においても使い手が殆どいないと言われる呪文まで軽々と使いこなし、本来勇者には出来ないとされる魔法使いや僧侶の呪文なども多数習得している。使用場面は少ないものの回復魔法も扱えるらしく、多彩な攻撃・回復・補助魔法を使いこなす。

第20位:キルバーン

気味の悪い暗殺者

気味の悪い暗殺者

大魔王バーンの元へと派遣された、冥竜王ヴェルザーの部下。常に使い魔のピロロと行動を共にしている。
バーンの魔王軍の中にあって六大軍団には属さず、同軍における失敗者の始末やバーンパレスへの侵入者を排除する任務を帯びた暗殺者として、バーン直属のような立場で独自に活動する。

その正体は機械人形(ロボット)で、常に傍らにいる使い魔のピロロこそがそれを操る本物のキルバーンであった。
操り人形ゆえに、心臓を刺されるといった攻撃を受けても一切支障はなく、当然本体にダメージが及ぶこともない。
胴体・首を切断されるなど大きく損傷すると一時的に機能停止に陥るが、本体が無事ならば修復がきく。
人形は遠隔操作も可能で、たとえ人形と本体が異空間を隔てていても操作に支障は出ない。

更に仮面の下には黒の核晶が隠されており、ヴェルザーからは先述の条件を満たしたときにこれを用いてバーンを始末するよう指示を受けていた。顔面を叩き割り核晶を起爆するのがこの機械人形を完全に倒す唯一の方法とされるが、破壊=爆発なので攻撃した者も爆発に巻き込まれるため、相打ちは確定的でまず助からない。また、黒の核晶の弱点である凍結による停止がマグマ成分の影響により事実上不可能に近いため、回避手段が大幅に限られることになる。
それゆえダイとポップが取った最後の手段は、爆発に巻き込まれることも省みず、爆発物を持って被害が及ばない上空へ運び隔離するという捨て身の方法。そこでさらにダイはポップを庇って行方不明になった。

第19位:ザムザ

ザボエラの息子

ザボエラの息子

妖魔司教ザボエラの息子である魔族の青年。魔王軍妖魔士団の幹部で、年齢は182歳。

ザボエラと同じく謀略を好むが、自ら前線に赴き戦闘する、肉体を超魔生物研究の素材とするなど、自身へのリスクを厭わぬ点が父とは異なっている。

更に武術大会でモルモットとして人間を集めた理由に「実験の度に部下の魔族を犠牲にしていられない」と挙げており、人間の立場では許し難いが自身さえ無事なら自軍の消耗を意に介さない父とは対称的。

自ら企画した武術大会での優勝商品の覇者の剣を餌に決勝進出者を実験材料に目論むものの、偶然居合わせたダイ一行と遭遇し交戦する。
超魔生物の姿となってダイを一度は倒すが、最後にはダイの一撃で敗北。
最後は超魔生物の研究データをザボエラのもとに送り届け、黒い灰となって散った。

第18位:ブロキーナ

マァムとチウの師匠

マァムとチウの師匠

かつて「拳聖」とまで謳われた世界最強の武闘家。
黒くて丸いサングラス姿が特徴の老人男性で、年齢は不詳。

マァムやチウの格闘の師匠であり、『武神流拳法』開祖。

基本的には真面目なのかとぼけているのか分からないお茶目な性格で、しばしばジョークを発する。

しかしその実力は本物で、かつて魔王ハドラーと互角に戦い、アバンの『凍れる時間の秘法』を使える時間稼ぎを作り、闘気の感知や武闘家にも関わらず回復呪文も中級レベルを操るほどの使い手。
ヒムからは「格闘の教科書みたいな戦い方」と絶賛されていた。

チウが旅立った後は、頭から足先までの布袋を被った変装をして「ゴーストくん」や「ビーストくん」と名乗り、弟子達を見守る。

第17位:フェンブレン

ハドラー親衛騎団の一人

ハドラー親衛騎団の一人

大魔王バーンから与えられた超金属製のチェスの駒にハドラーが禁術法で命を吹き込み誕生した、ハドラー親衛騎団のメンバーの1人。

身体の8割が、並みの武具で攻撃しても逆に武器の方が切れてしまう程の切れ味を誇る刃物となっており、迂闊に攻撃すれば攻撃を加えた相手がズタズタになる特性を持つ。

また、生まれつき真空系呪文を得意としているほか、全身を高速回転させ鋭いドリルと化して岩盤、地面を貫きながら相手の虚を突く形で襲いかかる戦法を得意とする神出鬼没の狩人。

元の駒である“僧正”の奇襲性に由来するその能力に依存するばかりではなく、彼我の実力差を見定め格上にも一発逆転を狙う戦術を取るなどの戦術眼を持ち合わせている。

第16位:ブロック

無口なキャラクター

無口なキャラクター

超魔生物ハドラーの護衛のため超金属製のチェスの駒から生み出された、ハドラー親衛騎団のメンバーのひとり。
ルークの能力を持ち、その頑強な体と凄まじい怪力を生かして戦う親衛騎団随一のパワーファイター。

見た目は超金属で作られた城塞のようで、表情を窺い知ることはできない。それに加えて言葉らしいものは「ブローム」としか喋れず、彼との意思疎通や感情を読み取る事は困難。

駒としての能力『キャスリング』で巨大な鎧が真ん中から真っ二つに割れ、中から本体が出現し、「キング」であるハドラーと位置を入れ替えることが出来る。その際に外殼はバリアボールとなり、メンバーを全員退避させる。

上記の通り作中では防御に長けた一面しか見られなかったが、もしかしたら中身だけだったらそこそこ俊敏な戦いを見せていたかもしれない。

第15位:シグマ

ハドラー親衛騎団の一人

ハドラー親衛騎団の一人

超魔生物ハドラーの禁呪法により超金属のチェスの駒から生まれた『ハドラー親衛騎団』の一人。
ハドラーの「騎士道精神」を色濃く受け継ぎ、紳士然とした性格で相手を過小評価せず常に全力で戦うスタイル。

騎士の駒より生み出された馬頭の槍使いで、力は際立って高くないものの、高い機動力と跳躍力を誇り、槍とは別にあらゆる魔法を跳ね返す伝説の武具『シャハルの鏡』が胸部に内蔵されており、メンバーで唯一超呪文使いキラーとして機能している。

武器による技巧だけでなく、生まれつき宿されたイオ系呪文による中・遠距離攻撃も可能だが、右手首を切り離し、イオナズンと同等波動を直接繰り出すライトニングバスターという技を切り札を持つ。

第14位:アルビナス

ハドラー親衛騎団の紅一点

ハドラー親衛騎団の紅一点

超魔生物ハドラーによって超金属製の駒から生み出されたハドラー親衛騎団の一人。
クイーンの能力を持ち、親衛騎団のリーダー格を務める。
得意とする魔法は閃熱(ギラ)系の呪文。

立場上、他の親衛騎達の纏め役に回ることが多く、血気盛んなヒムの扱いにはかなり苦労している様子。
駒としてハドラーの命令を忠実に果たしつつも、ハドラーに対し儚い想いを胸な内に秘め、女子らしい情愛をマァムからも指摘されるが、頑なに否定し続けていた。
また、他な親衛騎団員が余命幾許もないハドラーの戦う意思を尊重する中、ただ一人、結果的に意思に逆らうも、ハドラーが生き続ける事を強く願っていた。

普段は肩からストールを羽織ったような円筒状のボディーをしているが、その下に女性的な肉体が隠れている。

通常形態ではほとんど動けないが、戦闘形態となった場合には親衛騎団において最速の女戦士となる。
攻撃はもっぱら徒手空拳で、マァム同様に武闘家タイプの戦闘スタイル。

最期はマァムと1対1で戦い散っていった。

第13位:マァム

強い女性キャラクター

強い女性キャラクター

かつてアバンの仲間だった戦士ロカと僧侶レイラの間に生まれた娘。

物語の当初はアバンから授かった、弾丸に込められた呪文を放つことができる銃『魔弾銃』を武器とする“僧侶戦士”であったが、フレイザードとの戦いの後に魔弾銃が壊れたことと、自分より回復呪文に長けたレオナの加入を機に転職し、格闘と回復を兼ねた「武闘家」に転向。

アバンに武術の基礎は習ったもののアバン流殺法の地・海・空の技は使えなかったが、武闘家に転身した後は力技・スピード技などアバン流に通ずる技を身に付け、スピードを生かした攻撃と閃華裂光拳等の武神流の技を使用する。

最終決戦時はロン・ベルクが製作した「魔甲拳」を使用し、手薄だった防御力が飛躍的に上がった。

第12位:超魔ゾンビ(ザボエラ)

最悪のゾンビ

最悪のゾンビ

妖魔士団長のザボエラが最後の兵器として作り上げた巨大な超魔生物で、魔界のモンスター兵団の全てに改造を施し、その死骸を魔法力による超魔合成したキメラ。
胸部にザボエラが乗り込み、モビルスーツのように操作している。

基本戦法は巨体を活かした肉弾戦。魔法や飛び道具は使わない。また両の手の甲には長剣が仕込まれており、これを武器として使う。

多数のモンスターの死骸で構築された体はゴムのように柔らかく、打撃や斬撃を受け流すのには最適で、内部の操縦者にはほとんどダメージが無く、並みの呪文なら平気。
また、ザボエラの創り出した猛毒により、武器で攻撃しようものなら腐食して役に立たなくなってしまう。
単純なパワーだが、最強レベルの身体能力を持つクロコダインに押し勝つ腕力を持っている。

第11位:ヒム(覚醒後)

ヒュンケルの好敵手

ヒュンケルの好敵手

超魔生物として再起した魔王ハドラーによって、超金属製のチェスの駒から生み出された「ハドラー親衛騎団」の一番手。

ポーンの駒から生まれたため機動力は最も低く誤解されがちだが、親衛騎団の中で一番弱いという訳ではなく、距離を詰めての格闘戦に関してはとびぬけた能力を持つ。

対魔王軍前線基地の港町サババでは先陣を切って立ちはだかったノヴァと戦い、ほとんど無傷で完勝。
しかし、遅れてやって来たヒュンケルの一撃を受け、額をぶち抜かれてしまう。そこからヒュンケルに対して異様なまでの執着心を抱き、自らの宿敵と見据えるように。

大魔宮の城門で追撃部隊と交戦するヒュンケルの前に再度登場。アルビナス、シグマ、そしてハドラーの最後の戦いの声を耳にし、心に燃え残った闘志が再燃。ポーンの駒に備わった昇格(プロモーション)の能力とアバンの使徒たちに一矢報いるための執念が合わさった結果、金属生命体となって復活した(これがいわゆる覚醒後)。

ヒュンケルに戦いを改めて挑み、ハドラーや親衛騎団の想いを乗せて奮戦するが、武具を捨て決死の覚悟で放った「無刀陣」を喰らい再び敗北。 とどめを刺すよう依頼するが断られる。以後ヒュンケルとの間には新たなる絆が生まれる。

第10位:ポップ

様々な魔法を使いこなす大魔道士!

様々な魔法を使いこなす大魔道士!

アバンの使徒の一人。
ランカークス村の武器商人ジャンクとその妻スティーヌの間の一人息子として生まれた。
チンピラに絡まれていたところをアバンに助けられたことで家出同然に弟子入り。魔王ハドラーの復活を受け、アバンと共にデルムリン島を訪れ、ダイと出会い彼の兄弟子となる。

魔法の修行をしたのちに
五指爆炎弾(フィンガー・フレア・ボムズ)、火炎呪文、閃熱呪文、氷系呪文、爆裂呪文、天候呪文、重圧呪文、極大消滅呪文(メドローア)、瞬間移動呪文、飛翔呪文、回復呪文が使えるようになるなど、この作品の中ではかなり上位の魔法使いと思われる。

第9位:ラーハルト

通称「陸戦騎ラーハルト」。
竜騎将バランに仕える3人の竜使い『竜騎衆』のひとりで、自らを『戦闘機械』と自認する。

魔族の父と人間の母を両親に持つ混血児で、魔王ハドラーの存在を恐れた人間の迫害により母親を失う過去から人間を憎んでいる。同じ境遇を持ち、自分の怒りや悲しみを理解してくれたバランには絶大な信頼を寄せており、彼からも「もう1人の息子」と称されるほど愛情を注がれていた。

必殺技は突進しながら敵を切り裂くタイプと、跳躍し渾身の一撃を放つ二つのタイプがある「ハーケンディストール」。
ロン・ベルクが制作した「鎧の魔槍」を繰り出し、桁外れの素早い槍捌きでヒュンケルを圧倒し、超金属軍団をも一瞬で切り刻むほどの強さを見せていた。

第8位:ヒュンケル

敵から味方へ

敵から味方へ

アバンの使徒の一人。
ダイと同様怪物達に育てられた青年で、アバンの最初の弟子。

その後魔王軍のミストバーンにも師事し、暗黒闘気を用いた術を彼より学び、アンデッド系モンスターの軍団・不死騎団の団長に抜擢された。

当初は養父をアバンに殺されたとの思いから人間全てを憎んでいたが、ダイたちとの戦いを経て真相を知り、仲間となる。その後幾多の戦いを経て、アバンの使徒の長兄としての自覚を持つようになった。

武器は当初「鎧の魔剣」を振るっていたが、バランとの戦いで失われ、それ以後は陸戦騎ラーハルトより託された「鎧の魔槍」を振るうようになる。槍は素人同然であったため、バラン戦後にアバン流槍殺法の修行に励み、戦いを経てこれをマスターするに至った。

因みに剣の実力はロン・ベルクも「剣を使えば俺に劣らない」と一目置くほどで、アバン流槍殺法マスター後も剣の方が強いと見られていた。

第7位:ロン・ベルク

ダイの武器も作った名工

ダイの武器も作った名工

『魔界の名工』と呼ばれる武器職人。
鎧の魔剣をはじめとする、鎧の魔槍、ダイの剣等の強力な武器を多数制作した。

普段からアルコール度数の高い酒を携帯し、居眠りしながら作った手抜きの剣ですら覇者の剣に匹敵する存在感を持っていた。
ダイを異形の存在であることを一目で見破り、ヒュンケルと二人同時でも軽くあしらうほどの剣の達人。

必殺技は二刀一対の細身の剣「星皇剣」による縦横同時に二刀を振るい敵を十字に切り裂く「星皇十字剣」。絶大な破壊力を持ち、自身が作った「グレイトアックス」すら刃が立たなかったザボエラの超魔ゾンビを完全破壊するも、その代償は大きく、両腕と武器はその威力に耐えきれず嫌な音を発てて潰れた。

大戦後は工房のあるランカークスへと戻り、ノヴァを完璧に星皇剣を仕上げられる実力を持った最高の武器職人にすべく基礎のイロハを逐一教えながら養生している。

第6位:超魔生物ハドラー

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