
刑事ドラマが似合う俳優ランキングTOP60【2025最新版】
昔から、刑事ドラマと医療ドラマは視聴率が取れる作品が多いですよね。そして、刑事ドラマが似合う俳優も名俳優が多いです。ここでは、脇役や主演も全部合わせて、刑事役が似合う俳優をランキング形式で紹介していきます。
刑事ドラマが似合う俳優ランキング 25位〜21位
2000年9月からTBS系の2時間サスペンス「浅見光彦シリーズ」で辰巳琢郎から主人公の浅見光彦役を引き継ぎ、2012年放送のシリーズ第31作までの18作品で光彦を演じました。このシリーズは2009年10月期に水曜劇場で連続ドラマ化され、刑事役のイメージが強いですね。
2000年、『科捜研の女』第2シリーズにプロファイラーの武藤要を演じ、第4シリーズ(2002年)まで出演した後、第5シリーズ(2004年)より役を変え、京都府警捜査一課刑事の土門薫として再登場しました。演じた役の87%は刑事役だとする記事もあり、自身が刑事を演じたドラマは32作におよびます。
1970年代以降は映画から離れ『太陽にほえろ!』、『大都会』などテレビドラマで活躍しました。刑事役はとても印象的ですね。瞬く間に昭和を代表する日本最高のスターの一人となりました。
bNm所属として「EITA」という芸名でモデル活動をした後、2001年にフジテレビ系ドラマ『さよなら、小津先生』で俳優デビューを果たしました。アンフェアでの刑事役もとても話題になりましたね。
1997年、ドラマ『ストーカー 逃げきれぬ愛』で、高岡早紀につきまとうストーカー役を演じ、以降数々の連続ドラマに出演することになりました。刑事役のイメージも強く、ケイゾクでの刑事役はとても人気でした。
刑事ドラマが似合う俳優ランキング 20位〜16位
1997年から1998年にかけて『バージンロード』、『ビーチボーイズ』、『GTO』といった話題作に立て続けに出演し、高視聴率を獲得し、大ブレイクを果たしました。2015年10月、『相棒』シリーズに杉下右京の4代目相棒役として起用されseason14から登場しています。
映画『ツナグ』で第25回日刊スポーツ映画大賞 石原裕次郎新人賞、第36回日本アカデミー賞 新人俳優賞、第22回日本映画批評家大賞 主演男優賞を受賞した実力派です。サイレーンでの刑事役が人気のようです。
成宮寛貴さんは、2012年10月、『相棒』(テレビ朝日)のseason11から3代目相棒・甲斐享役で出演しました。2015年3月のseason13最終回を以って卒業し、当初は2年の約束であったが、水谷やスタッフサイドの要望により1年延長されたとのエピソードも。
舞台演劇俳優、バンド活動を経て、1996年(平成8年)に「モラリティー」で歌手デビューしました。1998年、『WITH LOVE』に出演し、以降は俳優としての活動を始め、ドラマ相棒では水谷豊さんとのコンビが話題となりました。
2008年5月10日、『相棒』においての演技が評価され主演を務める水谷豊と共に第16回橋田賞俳優部門を受賞し、2009年2月20日、『相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン』で亀山薫の演技が評価され、第32回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞するなど、刑事役のイメージも強いですね。
刑事ドラマが似合う俳優ランキング 15位〜11位
1994年放送のテレビドラマ『ボクの就職』にて俳優デビューし、1995年、ドラマ『星の金貨』で第33回ゴールデンアロー賞放送新人賞を受賞、1997年には『ビーチボーイズ』で反町隆史とともに主演を務め、大ブレイクを果たしました。BOSSで見せたかっこいい刑事役が魅力ですね。
本名: 野村 耕蔵(のむら こうぞう)
血液型: B型
活動期間: 1996年 -
身長: 184 cm