
Dragon Ashの人気曲ランキング25選&アルバム10選【2025最新版】
1997年にKj、IKUZONE、桜井誠の3人でデビューし、現在はダンサーを含む7人編成されているバンド、Dragon Ash(ドラゴンアッシュ)。そんなDragon Ashの人気曲やおすすめのアルバムをランキング形式でまとめてみました。
人気曲ランキング25:few lights till night
出典:Dragon Ash 2002~2010 - few lights till night (PV 90sec) - YouTube
人気曲ランキング24:Face to Face
出典:Face to Face 1999.4.11 赤坂BLITZ 9/17 - YouTube
終盤で見せる転調とその先のアッパーな展開が、すべての悲しみに終わりがあることを高らかに宣言しているかのように思えます。
人気曲ランキング23:Shade
出典:Dragon Ash 2002~2010 - Shade (PV 90sec) - YouTube
ノイジーなギターのリフをフックに猛るロック・サウンドのかたわらで、スクラッチ音がアンビエントな空気を醸し出したナンバーです。
ファンの間では降谷の心境を具現しているのではと囁かれています。
人気曲ランキング22:Walk with Dreams
出典:Dragon Ash - Walk with Dreams - YouTube
バンド初期を彷彿とさせるサウンドが懐かしくも新たな息吹を感じさせるナンバーです。
過去に思いを巡らせながらも未来へ向かい前進する決意が感じられる歌詞はタイトルにも集約されています。
人気曲ランキング21:morrow
出典:Dragon Ash 2002~2010 - morrow (PV 90sec) - YouTube
リズミカルに跳ねる弦に、思わず体が弾むリラクゼーションなナンバーに仕上がっています。
音響を意識した揺れるバック・トラックが空間をスタイリッシュに演出してくれる。
人気曲ランキング20:Lily
出典:Dragon Ash - Lily(MUSIC VIDEO YouTube Ver.) - YouTube
"ありったけの思いだけ 花咲け"と願いを込めボーカルKjが力強く歌い上げた一曲は、JRA"有馬記念"CMソングに起用されました。
重層あるサウンドの中にエレガントな気風が感じられるのは、卓越したポップ・センスを秘められたロック・バンドだからこそです。
人気曲ランキング21:Run to the Sun
出典:Dragon Ash Canvas - YouTube
一体感あるグルーヴにはストーリー性があり、さまざま感情が沸き上がる、メジャー感全開の疾走感あふれる爽快な一曲となっています。
Kjのヴォーカルの裏で激しくかき鳴されるバンド・サウンドがとても刺激的です。
人気曲ランキング20:Walk with Dreams
出典:Dragon Ash 2002~2010 - Los Lobos (PV 90sec) - YouTube
バンド初期を彷彿とさせるサウンドが懐かしいロック・ポップな楽曲です。
過去に思いを巡らせながらも未来へ前進していく、そんな決意を表わしたかのような歌詞がタイトルに集約されています。
人気曲ランキング17:Velvet Touch
出典:Dragon Ash - Velvet Touch 【PV】 - YouTube
TBS系『欧州サッカー』のテーマ・ソングとして起用されました。
サッカーの魅力を愛情を込めて綴ったリリックとシンプルなコードが、温かさと同時に胸に秘めた闘志をも感じさせるナンバーに仕上がっています。
人気曲ランキング16:Snowscape
出典:DA Snow Scape - YouTube
圧倒的な質量で迫る、雪崩のごときサウンドに圧倒されること間違いなしです!
人気曲ランキング15:AMBITIOUS
出典:Dragon Ash - AMBITIOUS 【PV】 - YouTube
サッカーへの造詣が深いDAが「FANTASISTA」「Velvet Touch」に続き、2010年ワールドカップイヤーに書き下ろした楽曲となっています。
高揚感と疾走感が共存したトラックにポジティブなメッセージを込めた爽快なナンバー。
人気曲ランキング14:Amploud
出典:Dragon Ash 1997~2001 - Amploud (PV 90sec) - YouTube
メタリックなリフが牽引するハードコアの要素も含んだヒップホップ・ロックに仕上がっています。
同盤収録の「静かな日々の階段を」と対極をなすラウドなサウンドが特徴です。
やりきれなさと希望をクロスさせたリリックを深く浸透させていくKjのヴォーカルが、叙情的で優しく胸に響いてきます。
最小限のサウンドや美しいギターのアルペジオが、その情景をリアルに映し出したミディアムな一曲です。