
サインペンおすすめ22選!油性・水性別の人気ランキング【2025最新版】
家庭や学校で必ずといってよいほど見かけるサインペン。ここでは、普段何気なく使っているサインペンの選び方を解説し、おすすめの油性サインペン・水性サインペンをランキング形式で紹介していきます。新たな発見があるかもしれません。
サインペンの選び方
サインペンの選び方のポイントは、水性なのか油性なのか、そしてネームペンとして使うのか、子供が使うのかといったような、どのような場面で使うのかという点です。
水性なのか油性なのか
サインペンには大きく分けて水性サインペンと油性サインペンに分かれています。水性サインペンは油性サインペンに比べて鼻をつくような嫌な臭いが少なく、手や服についても落ちやすいという特徴があるので、子供が使うのに適したサインペンといえます。油性サインペンは耐水性、速乾性に優れているので、手や服についたら落ちにくく、ネームペンとして適しているという特徴があります。
どのような場面で使うのか
サインペンは基本的にどのような素材にも使うことができますが、水性サインペンは、絵を描いたり、色鉛筆代わりに塗り絵などに適したペンとされています。ハンカチや体操着、衣服に名前を書く場合には、洗濯しても落ちにくいという耐水性に優れた油性サインペンがおすすめです。さらに金属やプラスチックなどに書く際にも油性サインペンが適しています。
油性サインペン おすすめランキングTOP12-6
12位:ゼブラ 油性ペン おなまえマッキー 両用
ゼブラ油性ペン おなまえマッキーは、1本で太細両用使うことができる便利な名前書き用油性サインペンです。従来品よりもさらに強力でにじみにくく、洗濯に強い油性サインペンとして多くの支持を集めています。新インクなのではっきり濃く書くことができ、速乾性・耐水性にも優れ、ハンカチやワイシャツ、体操着や上履きなどの布から、ビニールやプラスチック、金属、革、ガラスなど様々な素材に使えるおすすめの油性サインペンです。
ほかにも「にじみにくい」と謳っている油性ペンはありますが、私が使った中では、この「おなまえマッキー」が一番にじみにくいです。
子どもの服のナイロンのタグなども、ほかの油性ペンだと繊維に沿ってインクが流れて真っ黒になってしまいますが、このペンだとクッキリ書けます。
11位:ゼブラ マッキーケア超極細 YYTH3-BK
人気筆記メーカーであるゼブラのマッキーケア超極細タイプの油性サインペンです。速乾性・耐水性に優れた油性サインペンで、1本で極細・超極細書き両用のおすすめのサインペンです。紙や布、木、段ボール、ガラス、プラスチック、金属、ビニール類などあらゆる素材に書くことができます。ゼブラが展開する油性サインペンの中でも最も細い油性サインペンです。
超極細だとボールペンみたいな書き心地で書くことが出来ていい。
10位:サクラクレパス 名前ペン 油性 マイネームツイン 太字・細字
686円
【単品サイズ】キャップ付き139×最大径19.3mm/重量24g
【入数】3本入り
サクラクレパスの太字名前ペンは、油性アルコール系染料を使った大きな名前を書く際におすすめの油性サインペンです。名前書きの定番であるサクラクレパスの油性サインペンで、にじみにくく、洗濯しても落ちにくい、太字と細字のツイン式サインペンです。布やビニール、金属、プラスチックなどへの名前書きに適しており、大きな名前も書きやすいおすすめの太字油性サインペンです。
太いマジックが欲しくて、購入しました。確かにしっかり描けます。
9位:三菱油性サインペン0.3極細(黒)
三菱油性サインペン0.3極細は、極細タイプで均一な線が書けるので細かい筆記ができる油性サインペンです。耐久性に優れたペン先を採用しているので長筆記距離を実現しました。ペン先が一目でわかるキャップウィンド付きのプロモデルです。細かい文字を書く際にはおすすめの油性サインペンです。
【線幅】細字:1.0~1.3mm/極細:0.5mm
【インク】油性染料インク/速乾性・耐水性