【日本】映画興行収入ランキングTOP51【歴代・最新版】
これまで日本ではたくさんの映画が公開されてきましたが、どの映画が一番興行収入が高かった作品か気になりますよね。そこで今回は、日本の歴代興行収入ランキングをTOP51まで発表します!
スポンサードリンク1912年、イギリスのサウザンプトン港から豪華客船タイタニックが処女航海に出発した。新天地アメリカに夢を抱く画家志望の青年ジャックは上流階級の娘ローズと運命的な出会いを果たし、二人は互いに惹かれ合う。そこにはローズの婚約者である資産家キャルや、保守的なローズの母親などの障害が横たわるが、若い二人はそれを超えて強い絆で結ばれていく。しかし、航海半ばの4月14日、タイタニック号は氷山と接触。船は刻一刻とその巨体を冷たい海の中へと沈め始めていた……。
両親と共に引越し先の新しい家へ向かう10歳の少女、千尋。しかし彼女はこれから始まる新しい生活に大きな不安を感じていた。やがて千尋たちの乗る車はいつの間にか“不思議の町”へと迷い込んでしまう。その奇妙な町の珍しさにつられ、どんどん足を踏み入れていく両親。が、彼らは“不思議の町”の掟を破ったために豚にされてしまい……。巨匠・宮崎駿監督が前作「もののけ姫」とは対照的に、現代日本を舞台に少女の成長と友愛の物語を描く、“自分探し”の冒険ファンタジー。
第1位 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編
興行収入:390億円
2020年公開。花江夏樹、鬼頭明里、下野紘、松岡禎丞、日野聡、平川大輔、石田彰出演。
テレビアニメ「鬼滅の刃」竈門炭治郎 立志編の続編となるストーリー。無限列車に乗り込んだ竈門炭治郎・我妻善逸・嘴平伊之助・禰豆子が、炎柱・煉獄杏寿郎と合流し、鬼に立ち向かう物語となっています。
興行収入は390億円で、「千と千尋の神隠し」を超えて日本歴代興行収入1位を達成しました。
本作品は海外でも注目を集め、台湾・タイ・マレーシアでも日本映画の興行収入記録を塗り替えています。
リピートして観たという方も多いので、今後発売予定のDVD/Blu-rayの売り上げも気になるところですね!
蝶屋敷での修業を終えた“鬼殺隊”の竈門炭治郎は、短期間で40人以上が行方不明になった“無限列車”を捜索する任務に就く。妹の竈門禰豆子を連れた炭治郎と我妻善逸、嘴平伊之助は、鬼殺隊最強の剣士“柱”のひとりである炎柱の煉獄杏寿郎と合流し、闇を進む無限列車の中で鬼を相手に戦い始める。
日本の歴代興行収入ランキング まとめ
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興行収入:262億円
1997年公開。レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット出演。
1912年に実際に起きた英国客船タイタニック号沈没事故をもとに、貧しい青年と上流階級の娘の悲恋を描いたラブロマンス。
船上で抱き合うポーズは有名で、思わず船の上で真似してみた人も多いのではないでしょうか?
第70回アカデミー賞では、作品賞、監督賞、撮影賞、主題歌賞、音楽賞、衣裳デザイン賞、視覚効果賞、音響効果賞、音響賞、編集賞の計11部門で受賞しました。