
【韓国】K-POPの人気曲ランキングTOP56【2025最新版】
競争が激しい韓国のK-POP界で人気のある曲は一体どれなのか、最新のMV再生回数を元にして
K-POPの人気曲ランキングTOP56を作成しました。様々な韓国アイドルグループから人気の曲を選んでいますので、是非最後までご覧ください。
K-POP人気曲ランキング第23位:Electric Shock/f(x)
f(x) 에프엑스 ’Electric Shock’ MV - YouTube
出典:YouTube
K-POP人気曲ランキング第22位:La Vie en Rose/IZ*ONE
IZ*ONE (아이즈원) - 라비앙로즈 (La Vie en Rose) MV - YouTube
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2018年発売の1stアルバム「COLOR*IZ」に収録されている、IZ*ONEのデビュー曲。
MVの見どころはメンバーの2倍速ダンス。
初々しいながらも、圧巻のパフォーマンス力を誇っている彼女たちに注目したい。
K-POP人気曲ランキング第21位:Energetic/Wanna One
Wanna One (워너원) - 에너제틱 (Energetic) MV - YouTube
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2017年8月7日発売の1stアルバム「1X1=1(TO BE ONE)」収録。
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メンバーが選出されたオーディション番組「プロデュース101」シーズン2の競演曲「NEVER」を作ったPENTAGONフイの自作曲となっている。
K-POP人気曲ランキング第20位:REALLY REALLY/WINNER
WINNER - ‘REALLY REALLY’ M/V - YouTube
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2017年5月31日に発売されたシングル『FATE NUMBER FOR』収録曲。
WINNERが4人体制になって初めての音楽作品。
作詞作曲にはメンバーも参加している。
K-POP人気曲ランキング第19位:4minute/Crazy
4MINUTE - 미쳐(Crazy) - YouTube
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2015年2月発売の6thミニアルバム「Crazy」タイトル曲。
作曲家ソ・ジェウ、Big Sancho、ソン・ヨンジンが作曲し、メンバーのキム・ヒョナが作詞に参加。
K-POP人気曲ランキング第18位:Bobble Pop/HYUNA
HYUNA - ’Bubble Pop!’ (Official Music Video) - YouTube
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2011年7月5日発売のミニアルバム「Bubble Pop!」タイトル曲。
デジタル総合チャート 2位を獲得したが、韓国放送通信委員会が「振り付けの一部が青少年に扇情的に見える」として振り付けの変更を要請され、事務所の判断で活動を中止した。

キム・ヒョナ(김현아、Kim Hyun A、金 泫雅)
アイドルグループ「4minute」元メンバーで、現在はソロとして活動。
CUBEエンターテインメント所属。
多くの歌手とフィーチャリングを行い、2011年は同じ所属事務所の歌手チャン・ヒョンスンとのユニット「トラブルメーカー」を結成、2012年には世界的にヒットしたPSYの「江南スタイル」のミュージックビデオにも出演した。
2017年10月19日、日本公式ファンクラブ「Hyun A JAPAN OFFICIAL MOBILE FANCLUB」がオープン、10月20日、東京・新宿ReNYにて日本初のファンミーティング「HYUNA'S BABE PARTY! Japan First Fanmeeting」を開催。
K-POP人気曲ランキング第17位:LATATA/(G)I-DLE
[MV] (G)I-DLE ((여자)아이들) _ LATATA - YouTube
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1stアルバム『I Am』のタイトル曲。
ガールクラッシュといわれるほどのセクシーな衣装とパフォーマンスが見どころ。
また曲も中毒性の高い仕上がりとなっており、世界的にヒットした曲でもある。
K-POP人気曲ランキング第16位:Don’t Wanna Cry/SEVENTEEN
[M/V] SEVENTEEN(세븐틴) - 울고 싶지 않아 (Don’t Wanna Cry) - YouTube
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2017年5月22日発売の4thミニアルバム「A/1」のタイトル曲。
「Mnetアジアミュージックウォーズ ベストパフォーマンス賞男性グループ部門」を受賞するなど、多くの注目浴びた。
メンバーそれぞれのパフォーマンスや表情に注目したい一曲。
2012年6月12日発売の2ndミニアルバム『Electric Shock』タイトル曲。
各種音楽配信サイトのリアルタイム、デイリー、週間チャートで軒並み1位を獲得して反響を呼んだ。
米・カナダ iTunesのエレクトロニック・レコード・チャートでも1位を獲得し、Youtubeに公開されたミュージック・ビデオは公開から6日で1000万回再生を超えた。